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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784047138339
作品紹介・あらすじ
エリナダで咒式事務所を営むガユスとギギナは、普段は致命的に相性が悪く毒舌の応酬を繰り返してばかり。だが、いざ戦闘になると抜群のコンビネーションで強大な敵にも勝利する。そんな二人の下に舞い込んだ依頼とは
みんなの感想まとめ
個性的なキャラクターと緊迫感あふれるストーリー展開が魅力の作品で、特にガユスとギギナの相性の悪さと戦闘時の見事なコンビネーションが際立っています。イラストは色鉛筆の独特な使い方が新鮮で、視覚的にも楽し...
感想・レビュー・書評
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宮城先生のされ竜ワールドとは一味違う世界、だけど絵がすごく合ってると思う
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もともとされ竜のファンで、灰原先生は初めて知ったのですが…やばい!かっこいい!!
色鉛筆の使い方とかトーン処理とかが新鮮でがっつり引き込まれました。
しかしこの一巻だけってのが寂しいなぁ… -
罪人は死ぬべきか赦されるべきか。
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小説のイラストのイメージがついてしまったこともあるが
絵柄にちょっと慣れない。
表紙などカラーは綺麗だけれど、中身となると
線が荒く感じてしまって気になる。
ストーリーは小説の短編を集めており
原作のイメージを極力損なわずよくまとめてあると思うが
小説を読んでいないといまいちわからない部分もあるのでは。
また、ギギナの魅力も伝わりづらく
小説ファン向け、という感じがした。 -
買ってしまいました。原作は小説なんですが、よくあれを漫画化にできたと思います。そしてされ竜の雰囲気にぴったり。漫画を見てから小説読むと物語に入りやすいと思います。
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小説のコミカライズ版。
気になってたので読みやすい漫画を購入してみたものの、シリアスな読後感の悪さに一巻で挫折。 -
世界はきっとこんな風に歪んで捻くれてる人間が溢れてる気がする。
戯言と徒事で日常なんて過ぎていく・・・私の好みにクリーンヒットしすぎてヤバイw実は出てる小説全部買ってしまったし、小説あったら漫画買わない派(逆もしかり)の私がどちらも購入してしまい、今でも手元に置いてたりする(笑) -
浅井さんのどうしたら売れるか
込みで★★。抜きでなら★。 -
とりあえずされ竜を読み尽くしたので満足!され竜週間終了〜
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灰原さんの絵のタッチはとてもすきだけど、全一巻なだけあって話しを詰め込んでる感じが否めない。
もう少し原作のような皮肉な言い合いがあればよかったなと思いました。 -
世界観と人物描写は物凄く好きなのですが、個人的に台詞以外の感嘆符「!・?」が苦手で小説は読んでおりません
(〜が〜をした! な感じです)
なので細かい伏線にも頭上にハテナが浮かんでくる位ですが、そこは持ち前の妄想力で補っています(色々とアウト -
相性最悪コンビの超科学アクション登場!
エリナダで咒式事務所を営むガユスとギギナは、普段は致命的に相性が悪く毒舌の応酬を繰り返してばかり。だが、いざ戦闘になると抜群のコンビネーションで強大な敵にも勝利する。そんな二人の下に舞い込んだ依頼とは
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漫画化!と聞いてうれしかったのですが
これ一冊て・・・。続き出て!! -
文庫未収録の話が入ってる(一番最後の話)。
雑誌には載ったのだが、文庫には未収録。
その話のために実は買った。
でも、小説版の方が良かったなぁ
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やはり原作派ですが、この絵も私的にはかなりツボ…!
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読みきり
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漫画化されるとは。
実にぴったりで、面白かったです。
続きが出ればいいのにとかなり思う。
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ついに漫画化。書店で見つけて驚いた。
最後はオリジナル。まぁ、これも救われないけど。鬱ではない。 -
絵柄がツボです、カッコいい。小説も読んでみたいなぁ。
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