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Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ) / ISBN・EAN: 9784047308381
作品紹介・あらすじ
「魔犬」「異世界の色彩」で、ラヴクラフトの描き手として熱狂的に支持される気鋭の絵師・田辺剛が次に挑むは、極めて高い人気を誇る、二大名作。
最後の傑作と呼ばれる「闇に這う者」と、遠洋の悪夢を描きラストシーンが伝説となっている「ダゴン」、暗黒の巨星、その真価を、絶品の漫画化で堪能せよ!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ダークで魅力的な世界観が広がる作品は、読者を深い恐怖と興奮の渦に引き込む。特に「闇に這う者」と「ダゴン」の物語は、圧倒的な描写と緊張感に満ちており、終わり方も印象的で心に残る。田辺剛氏の手による漫画化...
感想・レビュー・書評
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田辺剛氏の作品『闇に這う者 ラヴクラフト傑作集(2016)』を読んでみた。 今月の11日に読んだ、「魔犬 ラヴクラフト傑作集(2014)」がかなり世界観、描写、台詞が好みだったので。 今回の『闇に這う者 ラヴクラフト傑作集(2016)』を読むことにしました。 今回も凄く読み応えがあって、素晴らしかった!! もっと、田辺剛氏の作品を読んでみたいです!!
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田辺剛さんのラヴクラフトシリーズ 3
1冊まるまる「闇に這う者」の一遍。
ダークな世界観でいい感じ。終わり方も良かった。 -
ダゴン、闇に這う者、漆黒の塔、秘石、深淵よりの短編集。
かの有名な窓に!窓に! も。
田辺剛の作品
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