危険な二人 (ヤングロゼCDX)

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  • 角川書店 (1992年10月2日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784048523592

みんなの感想まとめ

テーマは、恋愛と友情の複雑さを描いた物語で、主人公たちの夢や葛藤が鮮やかに描かれています。正反対の性格を持つセイコとヨーコは、ルームメイトとして互いの夢を支え合いながらも、愛と自立の間で揺れ動きます。...

感想・レビュー・書評

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  • いやーめちゃくちゃだなあw
    でもかっこよさは間違いなくある。
    今見ればありえんという感じだけど、若い頃やその当時を生きていたときは、さすがにちょっとやりすぎという部分はあれど、憧れる部分は多々あったのかなあ。
    あったのかもしれないなあ。

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著者プロフィール

著者経歴 80〜'90年代を代表する女性マンガ家。既存の「少女マンガ」ではない、リアルなセックス描写80〜'90年代を代表する女性マンガ家。既存の「少女マンガ」ではない、リアルなセックス描写と巧みなセリフ回しで、愛や暴力、トレンド&カルチャーが描かれたマンガを生み出してきた先駆的存在。『ヘルタースケルター』で2003年文化メディア庁マンガ部門優秀賞、'04年手塚治虫文化賞・マンガ大賞受賞。主な作品に『pink』『ジオラマボーイ☆パノラマガール』『リバーズ・エッジ』『エンド・オブ・ザ・ワールド』など。


「2015年 『恋とはどういうものかしら?新装版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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