- 角川書店 (2008年2月16日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784049250572
作品紹介・あらすじ
壮絶な戦いを追え、エステルは故郷イシュトヴァーンへ新たな任務のため帰ってきた。そこでエステルは、吸血鬼ジュラを倒したとして「聖女」と祭り上げられていた…。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
壮絶な戦いの後、主人公エステルが故郷イシュトヴァーンに戻り、新たな任務に挑む姿が描かれています。彼女は吸血鬼ジュラを倒したことで「聖女」として祭り上げられ、その運命に翻弄される様子が魅力的です。読者か...
感想・レビュー・書評
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やっと出てきたアントニオ!
第一話の口絵からすきです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これも九条さんのですねw
やばい好き!!!
もともと「吸血鬼」設定が大好きやし、
それでいて、このクオリティー!!!
原作の小説は読んでないけど、読んでみたいねー
ちなみに、他の吸血鬼系漫画もいろいろありますw -
実はラドゥが死んでからテンションガタ落ちだったのですが…(笑)
アイザック・バトラーのおかげでちょっと復活です…。 -
トリブラもいよいよ終わり近づいてきましたね。
早くエステルの皇女編はいんないかな。 -
原作神!作画も神!
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「聖女の烙印」編突入!バトラーさん&グデーリアン君素敵です。
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キヨ先生のタッチは神です。
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キヨさんのおなのこはかわいいなあ。テンポが好きです。
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アニメではとばした話をやってくれるよう。
アニメ版声優ネタにワロタ。
そう言えばエステルは能登だった。
ペテロかわいすぎw。 -
ブラザー・マタイの髪がサラサラ(*´∀`*)
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