ステップアップ心理学シリーズ 心理学レポート・論文の書き方 演習課題から卒論まで (KS心理学専門書)

  • 講談社 (2017年5月31日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784061548091

作品紹介・あらすじ

まったくの初心者を想定して、最初はごく基本的なルールから解説。徐々にステップアップしながらレベルに合った知識やコツを紹介するから、スラスラ読めてしっかり身につく。読み終わるころには論文を書く準備完了!

感想・レビュー・書評

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  • 貸出状況はこちらから確認してください↓
    https://libopac.kamakura-u.ac.jp/webopac/BB00280377

  • 初歩的な論文での言葉の使い方くらいしか書いておらず,この一冊でレポートを書けるようにはならない。ましてや卒論は話にならないでしょう。過剰な表現で非常に残念な本でした。

  • 医学部分館2階心理学:140.7/ITA:https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410163419

  • 人間環境大学附属図書館蔵書検索OPAC
    https://lib.uhe.ac.jp/opac/volume/169788

  • 桃山学院大学附属図書館蔵書検索OPACへ↓
    https://indus.andrew.ac.jp/opac/volume/1189884

  • 九州産業大学図書館 蔵書検索(OPAC)へ↓
    https://leaf.kyusan-u.ac.jp/opac/volume/1242988

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著者プロフィール

2008年早稲田大学第一文学部卒業、2013年早稲田大学博士号(文学)取得。早稲田大学助手、日本医療研究開発機構専従研究員、日本学術振興会特別研究員(札幌医科大学・慶應義塾大学)を経て、現在は慶應義塾大学文学部助教。専門は認知神経心理学、計算論的運動制御。心理学・工学的アプローチを組み合わせ、特に身体運動にかかわる健常脳機能および脳損傷症状の理解・評価・リハビリ方法の開発に関する研究をおこなう。

「2022年 『ステップアップ心理学シリーズ 発達心理学 こころの展開とその支援』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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