- 集英社 (2002年2月20日発売)
本棚登録 : 20人
感想 : 1件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784087474176
作品紹介・あらすじ
フラメンコのカンテ(唄)に魅せられ、マドリードに暮らす画家がアンダルシアのヒターノたちとの交流から見つめる本物のスペイン、そしてヨーロッパ。辛口の傑作エッセイ。(解説・村田喜代子)
感想・レビュー・書評
-
いゃあ とんでもない 国際人が いるよ と
とんでもない 絵描きさんに 教えてもらった人が
堀越千秋さんだった
残念なことに 教えていただいた時には
堀越千秋さんは もうお亡くなりになった後だった
堀越さんの エッセイを 読むたびに
あぁ 一度は 逢いたかったなぁ
あぁ 一度は そのカンテを 聴きたかったなぁ
と 強く強く思ってしまう…詳細をみるコメント0件をすべて表示
全1件中 1 - 1件を表示
著者プロフィール
堀越千秋の作品
