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Amazon.co.jp ・本 (434ページ) / ISBN・EAN: 9784087821321
作品紹介・あらすじ
行方不明になっていた晃から電話が…! 翠と晃の恋の行方はどうなる? 完全版、感動の完結編! 作者による描き下ろしエッセイ「天ない制作秘話」も完結。解説はミュージシャンの藤原基央さん(BUMP OF CHICKEN )。
感想・レビュー・書評
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やっぱり何度読んでもすばらしい作品(◍•ᴗ•◍)
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好きな人と結ばれることは幸せなことだと思った。
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何度も読み返してしまう。
そして何度読んでも泣いてしまう。
純粋で、ひたむきで、あったかくて切なくて…
思わず、子供に『翠』と名付けたくなってしまうのでした。 -
矢沢あいの中で多分一番スキ。読むたびに泣ける。恋をするって、こういうこと。自分勝手だったり、切なかったり、信じられなかったり。あたしも恋がしたくなる。マミリンだいすき!
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矢沢あいの漫画(特にご近所物語、天使なんかじゃない)読むと泣き虫で我儘で子どもみたいに喜怒哀楽表現する女の子って可愛い!ザ女の子!って感じがして自分嫌になるプラス明日からこんな女の子になりたいって思わされる 普段男らしい人タイプとか思ってないのに矢沢あい作品の男の人好きすぎて好み変わる!彼氏欲しい!!
前置き長くなったけど、幸せの三原則大切にする!自分を信じること。周りを愛すること。明日を夢見ること。 -
完全版1〜4巻 一気読み。
最高ー。
全部良き!
ホント古き良き時代。
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よい
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ハッピーエンドなんだけどね。
切ないよ。 -
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少女マンガの王道ストーリー。ここまでハッピーエンドってのもスゴいっすね…
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主人公みどりと、あきらは勝手過ぎるだろう〜と個人的には思いますが、周りを固める面々が素敵なので、それがカバーされてるかとおもいます。
主人公の悪友、けんちゃんがかっこよ過ぎますし、マミリンも素敵。 -
マミリーン!!!
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直球ど真ん中の王道少女漫画。キャラクターの思考やストーリーに1990年代前半の「時代の空気」がよく反映している。携帯電話のない最後の時代で、現在では成立困難な展開が目白押しでもある。
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感動!絶対泣きます!
マミリンの進路の場面好きだな…
翠みたいな友達はできないかもしれない…
って!瀧川くんと離れる事だけじゃなくって、女の友情にも涙!
何度読んでも素晴らしい!
矢沢あいさんの名作★★★★★ -
BOOK OFFで久々に立ち読みしたら
泣きそうになってしまった。
今がいくら楽しくたって、
制服きた高校生の青春ってやっぱ違う。
恋も友情も学校生活も
青臭くて不器用だけど一途で一生懸命、
そういうのはもう味わえないと思う。
文化祭や体育祭、懐かしいなあ。
ほんとに楽しかった。
そうそう、
大学生の今はもちろん
連載当時の小学生の時ですら
翠ではなくマミリンに共感して涙してしまっていたのは
どういうことでしょうかね(笑)暗い子だったのよ…
「あたしは冴島翠みたいになりたい」
って言ったマミリンの気持ちが痛いほどわかります。
まぶしくて、まぶしくて、まぶしいんだもん。
でもマミリンも幸せになってくれてよかった。
タキガワマンはいい男だー。
<あこがれるシーン>
観覧車の中でマーブルチョコ味のキス
のシーンが大好き!!
晃かっこよすぎる。。。
あんな高校生、いねーよ!!!(笑) -
久々に読みかえしても泣ける…!!
しのちゃんの送辞の文章で
泣いた懐かしい記憶。。
いいお話はずっと心に残り続けるよね。やっぱりそうだよね。
巻末のコメントはBUMPの藤原さん。マミリンー!!!! -
マミリン可愛い♪
完璧すぎる翠よりも好き。 -
感動しました!もうすべてのキャラクターたちが愛おしくなります。晃と翠のカップルが素敵過ぎて本当にうらやましくなります。正直言って最初のほうは晃がこんなにかっこよく思えるなんて想像できませんでした(笑)少女漫画のバイブルと言われてるだけありますね。もっと昔に読んで、今もう一度読みたかったです。
矢沢あいの作品
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