キャプテン翼―ワールドユース編 (18) (ジャンプ・コミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 65
感想 : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088722702

感想・レビュー・書評

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  • 翼くんのプロポーズが読める。

  • 「飛び込んだァ日本」
    なんだこりゃwwwww
    まあ、様々な得点パターンの行き着く先としては納得も出来るが…w


    若林得点されて泣くなよw

    石崎とゆかりのやり取りは唐突ながら味があるかな。
    しかも代わりがこれまた唐突の浦辺wwwww


    決勝点、いくら打ち切りとはいえあっさり入りすぎなんじゃあ…
    ナトゥレーザの勝負には勝ってもサリナス十分に防げるだろ…
    二人が邪魔で見えなかった?そんなレベルのキーパーでも無かろうに。


    「サッカー世界平和宣言」だっせええええええwwwww
    けど、陽一先生らしい、キャプ翼らしい世界観なので○です。

    早苗とのやり取りは悪くないと思います。
    引っ張ってもしょうがないし、恋愛ネタで一喜一憂って感じでもないしねー。

  • ブラジルの隠し玉ナトゥレーザくん登場。
    「ドラクエ3」で、「バラモス」のあとに「ゾーマ」が登場するようなもんかな。
    とにかく、神技!
    ここまでの技術をもった選手は、プロでもそうそういないだろう。
    サンターナくんが一気に霞んでしまった…
    最終決着は、お約束のVゴール!!
    おめでとう全日本。

    ★ジャンプコミックス(全18巻)を読んで★
     
    【好きなキャラ】カルロス・サンターナ(ブラジル)
    【好きな試合】日本VSスウェーデン(16巻)
    【好きなセリフ】「だからサッカーは楽しいんだよ」(翼:2巻)
    【好きなシュート】フライング・ドライブシュート(翼:2巻)
    【驚いたこと】翼の自宅部屋(11巻)

  • 岬の登場により息を吹き返した日本。ツインシュートでついに逆転に成功する。残り試合時間は1分。だがブラジルは、切り札の背番号10を投入。『サッカー王』の称号は、どちらの10番に光をもたらすのか。ワールドユース編感動の最終巻。

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『新しい教育通義』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2021年 『チーム学校の教師論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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