本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088735771
みんなの感想まとめ
物語は、主人公淳平が家出中の唯と過ごす中で彼女の強い決意を知り、彼女の夢を叶えるために尽力する姿を描いています。唯との関係が深まる一方で、つかさの家で出会った天才パティシエ・日暮の登場により、淳平は心...
感想・レビュー・書評
-
唯の家出〜西野の誕生日
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
家出をした唯と二人きりで過ごし、彼女の強い決意を知った淳平は、彼女のために叔父を説得し、唯の希望がかなうように力を尽くします。
その後、つかさの家にさそわれた彼は、彼女が尊敬する天才パティシエの日暮(ひぐれ)という男が、つかさと抱きあっているシーンを目撃してしまいます。自分にはとてもかなわないと思った淳平は心をかき乱されることになります。ところが、この事件がきっかけとなり、彼とつかさの距離は急速に接近し、彼女の誕生日を二人きりで迎えることになります。
天地にしても、今回登場した日暮にしても、主人公のライヴァルになりそうな男たちはいっこうに存在感がなく、物語の起伏が乏しいように感じてしまいます。もっとも、あんまり強力なライヴァルが出現しても、読者としては気を揉んでしまうのですが。 -
ジャンプ・コミックス
-
夜の学校、これもまた鉄板。
-
4088735773 187p 2008・12・13 10刷
-
それにしても河下水希は絵が上手いね。天才かと思った。
-
久々につかさ宅へ招かれた淳平。
いいムードのところへ、つかさのバイト先の天才菓子職人・日暮が登場!!
腕良し!ルックス良し!デキる男のオーラでまくり日暮ち、つかさのただならぬ雰囲気に淳平撃沈か!?
河下水希の作品
本棚登録 :
感想 :
