アイシールド21 27 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2007年11月2日発売)
3.81
  • (51)
  • (29)
  • (81)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 781
感想 : 18
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088744339

作品紹介・あらすじ

激戦の泥門対王城にも決着の時が!! 激闘を重ね疲労困憊のセナやモン太たち…。壮絶な逆転劇を繰り広げる両チーム、そして残り時間1秒。ついにセナと進清十郎の超光速バトルが展開、はたして勝者は――!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

激戦を繰り広げた泥門と王城の対決がついに決着を迎え、登場人物たちの熱い思いが交錯する中、感情の高まりが伝わってきます。主人公セナを中心に、仲間たちが力を尽くして戦う姿は感動的で、観る者の心を掴みます。...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 読了

  • 遂に王城ホワイトナイツ戦が終わった。
    どちらもギリギリの攻防戦を繰り広げ、熱い試合であった。
    セナvs進の最後の決着も見所なのはもちろんのこと、モン太や雪光、そして、高見に大田原のシーンが琴線に触れるものがあった。
    関東大会決勝戦が楽しみである。

  • 高見さん、大田原さん……
    まぁセナが主人公だしこうなると思ってたけど、悲しい……ほんと、せめて決勝戦だったら良かったのに……

  • 飛んだ!

  • 王城との闘いも決着!
    熱い、熱い闘いだった。

    互いに死力を尽くした闘いだった。

    しかし、やはりひとつ気になる点が。
    それは例のトライデント。
    凄いのは分かる、があれほど鳴り物入りだった割にイマイチ前との違いが分からない、という点。

    といこうことで、非常に面白かったが、そこに引っかかってしまったため星4つで。

  • 極度の緊張感からMに目覚める

  • 王城はすごいなー。ほんまなんで決勝じゃないねん。でも今回の鳥肌は雪光。
    高見はヒル魔と似て描かれてただけに痛いなぁ。

  • 王城戦おわた……(´;ω;`)
    迂闊にも大田原や高見や雪光に感動してしまったではないか……

  • 王城戦終了〜セナカッコイイvv

  • 激戦の泥門対王城にも決着の時が!!激闘を重ね疲労困憊のセナやモン太たち…。壮絶な逆転劇を繰り広げる両チーム、そして残り時間1秒。ついにセナと進清十郎の超光速バトルが展開、はたして勝者は−−−!?

  • 泥門高校1年・小早川瀬那。気弱な性格が災いし、幼き頃よりパシリ人生を送ってきた。だがそのおかげで(?)ズバ抜けた俊足を持つ瀬那は、悪魔のごとき男・ヒル魔によりアメフト部へと引きずり込まれる。

    激戦の泥門対王城にも決着の時が!! 激闘を重ね疲労困憊のセナやモン太たち…。壮絶な逆転劇を繰り広げる両チーム、そして残り時間1秒。ついにセナと進清十郎の超光速バトルが展開、はたして勝者は――!?

  • 王城との決着がなあー。つらいぜ…!
    あの場面で雪光はよすぎる

  • リアルタイムで単行本読んでるのはこれだけだと思う

  • 弟に買わされた本シリーズ。

  • 07,11/5
    相変わらず面白いです。
    続きが気になる

  • ヒル魔さんの「セナ」呼び大売り出し中

全16件中 1 - 16件を表示

著者プロフィール

1978年、熊本県生まれ。2002年、「週刊少年ジャンプ」で『アイシールド21』(原作/稲垣理一郎)の作画担当として連載デビュー。その後、『ヘタッピマ漫画研究所R』などを経て、2016年12月現在は「となりのヤングジャンプ」で『ワンパンマン』(原作/ONE)を連載中。

「2016年 『マンガ家 夜食研究所』 で使われていた紹介文から引用しています。」

村田雄介の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×