キャプテン翼―Road to 2002 (15) (ヤングジャンプ・コミックス)

著者 :
  • 集英社
3.27
  • (3)
  • (4)
  • (21)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 68
感想 : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088766560

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 2002年日韓ワールドカップを見据え、そして世界一のサッカー選手を目指し、スペイン・バルセロナに入団した翼。挫折を乗り越え、さらに成長していく。
    15巻(完結)には、「日向小次郎物語㏌ITALY挫折の果ての太陽」を収録

  • ということで、「キャプテン翼 ROAD TO 2002」完結です。

    うーん、2002年のワールドカップの話は、全然なかったです。
    2002年までの道のりだから、これで、いいのか?

    メンバーが集まってサッカーしていないと、結局、翼と日向の話になりますね。

  • 次はオリンピックだ。

  • マッツァンティーニノートって、
    何だか分からない、ただの四角じゃねえかw
    あの矯正ギブスはアリなんだろうか…
    とか思いながら、ずっと翼クンばかり見てたので、
    久々に見る日向クンの活躍が新鮮かつカッコイイ。

  • いよいよエルクラシコも決着の時。死闘を制するのは、レアルか?バルサか?
    そして翼たちは、新たなるステージへ・・・
    特別編「挫折の果ての太陽」収録
    Road to 2002編感動の最終巻。

  • キャプテン翼好きですが、2つ星です。すごーく中途半端に終わった感じです。ユースの監督は誰?(足だけ登場した)日向VS葵は?<br>

全6件中 1 - 6件を表示

著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『新しい教育通義』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2021年 『チーム学校の教師論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

高橋陽一の作品

ツイートする
×