金色(こんじき)のガッシュ!! 27 (少年サンデーコミックス)

  • 小学館 (2006年12月16日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091206985

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • ガッシュとゼオンの過去。
    最後はまさかのチェリッシュ!

  • Thanks to H.R.

  • 不朽の名作といっても過言ではない圧巻のバトル漫画「金色のガッシュ!!」

    ストーリーは魔界の王を決めるため、選ばれた魔物の子供達が人間界でパートナーと力を合わせて最後の一人になるまで戦うというもの。
    魔物の子供にもパートナーの人間にも様々な思いや事情があり、ただ相手をいたぶる者、戦いたくない者、憎しみをもつ者、様々な出会いと別れを繰り返し主人公・ガッシュとパートナー・清麿が悩み成長し勝ち抜いていきます。

    個性的な魔物のデザインやド派手な技の数々、白熱の戦闘シーン、タッグバトル、そして雷句先生一番の(個人的に)魅力である熱い啖呵と泣き顔、全てがこの漫画に詰まっています。

    是非、是非読んでほしい漫画の一つです。

  • 中古本で買い始めたガッシュ、アニメの方が面白い気がします。
    フォルゴレのキャラがサイコー(・∀・)
    魔界の王になる為の闘い…

  • 主人公の熱さに感動。登場人物の成長にまた感動。

  • ガッシューっ!
    おもしろい。おもしろいおもしろい。
    ウォンレイに私は感動したよ!
    きよまよかっこいーっ

  • 清麿の悪魔ダンス必見(笑)続きが気になります

  • ゼオン編(?)もいよいよ佳境へ。清麿の人間離れした鬼の形相は一見の価値あり(笑)。

  • いよいよ勝負はガッシュ対ゼオンに。<br>
    清麿のいるガッシュはすばらしい。<br>
    ガッシュの身分に関してはやっぱりってところかな。<br>
    パピプリオも清麿の指示下ならたぶん活躍できるよ。<br>
    本当に数分のできごとなのよね、この巻。濃いなー。

  • ガッシュは3年前に借りて読んでました。おもしろかったけど、主人公たちのアツさと、それを助長する絵にたまに疲れる。今どこまで進んでるんだろう。

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著者プロフィール

雷句誠(らいく・まこと)
岐阜県出身。『金色のガッシュ!!』で第48回小学館漫画賞少年部門受賞、『どうぶつの国』で第37回講談社漫画賞児童部門受賞。その他作品に『VECTOR BALL』などがある。

「2026年 『金色のガッシュ!! 2(6)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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