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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150118112
作品紹介・あらすじ
テルムの女帝の要請をうけたローダンは、ルーグ=ピュア調査にグッキーらを派遣した。
みんなの感想まとめ
人類の消失という衝撃的な展開が織り込まれた物語が展開され、読者はその謎に引き込まれます。特に、テルムの女帝から与えられた課題が物語の鍵となり、前半の不思議な幕間劇が後の展開とどのように繋がるのかが興味...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ402
久しぶりのツヴィーブスは登場する必要があるのか
表紙 5点工藤 稜 五十嵐 洋訳
展開 5点1977年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点 -
ついに地球発見、そして人類消失。まぁ、『それ』のせいだってこちらはわかっているので、人類がいないという衝撃にビックリできないのは、ちょっと残念。
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やっと地球に到着、ただ前半ははっきり言っておまけ。
良いところで、次になってしまった! 次の展開はどうなるか、やっとルナに到着、ネーサンは動くか・・・??
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