ガラス世界 (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 421)
- 早川書房 (2012年3月23日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784150118433
作品紹介・あらすじ
肉体を失ったコンセプトのエラートとアシュドンは"それ"から謎の使命を与えられた。
みんなの感想まとめ
肉体を失った存在が織りなす謎の使命を通じて、壮大な冒険が展開されます。物語は、捕囚状態にあるローダンとその仲間たちが、エラートの存在を頼りに逃避行を続ける様子を描いています。エラートのサポートが、彼ら...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ421
小動物がビーバにしか見えない
表紙 5点工藤 稜 五十嵐 洋訳
展開 5点1977年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ローダンのブルログの捕囚状態での軌跡の話。
そこにエラートが絡む。しかし、この逃避行も「それ」がしっかりローダンを守っていることがところどころで出てくるね。 エラートのサポートもその一つかな。
後半はラール人のとうとう銀河から撤退するか、ブラックホールへの突入をするかどうかというところ。まだ佳境までちょっとある。
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