播種船来たる (ハヤカワ文庫SF 宇宙英雄ローダン・シリーズ 483)
- 早川書房 (2014年10月24日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784150119775
作品紹介・あらすじ
突然あらわれた播種船六隻の意図を探るために、ローダンたちはその一隻に侵入するが!?
みんなの感想まとめ
緊迫感あふれる展開が繰り広げられ、物語は佳境に突入します。突然現れた播種船と、その意図を探るためにローダンたちが挑む冒険は、読者を引き込む力を持っています。特に、強者ケモアウクの登場が物語に新たな緊張...
感想・レビュー・書評
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ローダンシリーズ483
ケモアウクがどうした
表紙 5点工藤 稜 渡辺 広佐訳
展開 5点1980年著作
文章 5点
内容 500点
合計 515点詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
とうとう、最後の強者ケモアウクが出現。話の内容がだいぶ渦中に。物質の彼岸の話と、ライレの目、それの陥った物質の窪地、ミュータントの不調とその関連も明らかに。
一気に今までの助長した話から佳境に。ここ数巻のだらだら巻から緊迫感へ。
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