プリンセス・プリンセス 5 (ウィングス・コミックス)

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  • 新書館 (2006年3月15日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784403618277

みんなの感想まとめ

テーマは男子校における『姫』という独特な制度で、主人公たちの成長と人間関係の複雑さが描かれています。特に、転校生の河野亨と既存の『姫』たちとのトリオが織り成すストーリーは、彼らの個性や背景が絡み合い、...

感想・レビュー・書評

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  • 再読ー。
    慎之助かわいい。そして後日談の疑惑がいい。

  • 全5巻。

  • #3-5

  • 借りで再読。次に繋げる展開はよい。しかし、卒業イベント、痛い>_<あんた、よーやったなぁ

  • 男子校の『姫』という制度。
    その『姫』に抜擢された転校生 河野亨 と、既に『姫』とされていた 四方谷裕次郎・豊実琴 とトリオに。
    姫の格好自体ゴスロリベースなので非常に好き。

    2巻目にして亨の従妹、ストーカーとして登場。
    おかげで裕次郎と ちゅー をする亨。
    亨のブラックな面と裕次郎の歪んだ面が出てきます。
    番外編で坂本秋良(あきら)の御家族登場です。
    3巻目にて二学期突入。亨の従妹再登場で裕次郎に『亨をオトせ』と。
    それにてストーカーの件は一旦終息。それを受けて亨が学校を辞めるか辞めないかの選択を強いられる。
    勿論やめない方向で落ち着いたら『学園祭』へなだれ込む。
    其処にでてくるのが秋良のお兄さん春海(伝説の姫)。
    オマケに『トレ×プリ』が掲載されている。
    4巻、実琴の彼女 恵 登場。そして姉 麻琴 と一緒に。
    学際の日の裏事情として『番外編』が載っている。
    そして『生徒会選挙』の話へ。新キャラ 三鷹・C・統威(とうい)登場。
    プリ・プリの日常編として『姫』の一日が掲載。
    5巻にて選挙戦の末秋良が会長に納まった。選挙演説はロリ服で。
    が、統威のキャラが完全に変わってしまった…。会長補佐という役職を得て秋良にべったり。
    流石の秋良の癒しには叶わない様子です((((((^_^;)
    裕次郎とその家族との違和感も解消されて。
    卒業式と一緒に、一年間の『姫』としての集大成(引退式)を。
    コレにはガンガン引き込まれました。

    全5巻。
    基本的に歪んだ 裕次郎 が好きです。
    が、秋良に愛を誓った統威が好きだったりする。
    面白かったけど、それ以上に扉絵がすっごく綺麗で。
    一読お勧め~

  • 裕二郎が好きです。

    いやぁ、ドラマ化するとは思わなかったけど、3人もそのまま電王に出るなんて誰が予想しただろうかww

  • というか。

    つだ作品は大好きです!

  • 男子高のお姫様係の話(ちょっと語弊)
    個人的に有定会長と実琴が好きだ

  • 津田みきよというよりエロがないだけの蔵王大志の漫画

  • 作者/つだみきよ

  • 【完結済】

  • 全5巻

  • (古)

  • こういうノリの漫画は好きです。
    主人公・河野亨が転入してきた学校には『姫』という、「見目麗しい男子」に「女装」をさせて男子校に潤いを与える制度があり、亨もその『姫』に選ばれてしまいますが、学費免除という特権に釣られて引き受けてしまうお話。
    「革命の日」の実琴や、「ファミリー・コンプレックス」の秋良など、つだみきよさんの歴代漫画のキャラたちも出演。ファンには嬉しい漫画ですね。ちなみに私は秋良が一番好きです。

  • '07.01.21

  • 最終巻。
    ゴスロリがかわいいですよー☆

  • いわゆるホモ本だと思われ。主人公、亨の転校した男子校には「姫」という制度があって…。というなんともオイシイ設定。女装ネタなんですが、ロリータ服がいっぱいです。男の子も可愛いし、萌えること当然。

  • プリプリのドラマを見て、吐血しました。なんだありゃ。終わってる。漫画よりアニメのほうがおもしろいです。

  • 20061108:読了

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