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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784415313931
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
インテリアの選び方に関するルールを学べる本で、読者は自分のライフスタイルに合ったアイテムを見つける楽しさを感じられます。登場するアイテムは、セレブの贅沢な自慢話とは異なり、実用的で質の高いものが中心。...
感想・レビュー・書評
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出てくるものをそのまま取り入れるのではなく、ルールのはなし。(そもそも入手できなそうなのが多い)
刊行から10年、かつ登場する人も若くて40代?のというのもあってインスタで最近紹介されるインテリアと比べて落ち着いた印象。
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石井佳苗さん、平岩夏野さんのライフスタイルが好みでした。
ビームス✕コールマンのコラボチェア、野田琺瑯の持ち手付きストッカー、ジョンストンズのストールが欲しくなった! -
モノを選ぶ際の価値観や基準がそれぞれ違って面白い。
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これ見て買おうと決めたのは引越しで失くした蒸篭と鉛筆削り。
セレブとか変なこだわり自慢の本ではなくていいものをきちんと選んで買おうと思わせれるのでいい。 -
「バストイレキッチンマットは買わない。」は目から鱗。
そうだよね。汚れたら拭く。確かにねー -
歳をとると重たい鍋がしんどくなるという石黒智子さんのお話には納得。そろそろ老後のことも考え手もの選び(&調理方法の選択)をしよう。
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今からでも、ひとつずつ、ちゃんと考えて、物を買いたいと思いました。もっと早くからちゃんと考えて買い揃えていれば良かった。
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ほかの「ルール」シリーズよりも読み応えがあるような気がしました。
個人的に好みだっただけかな?
色々な方のもの選びの考え方が見られて、おもしろかった。
好きなものを厳選して暮らしたいなという気にさせられます。
使ってみたいものもいくつか見つかったし、
家づくりの途中にある私にとっては参考になりました。 -
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読んでてワクワクする本。
インテリアって楽しい!
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勉強になった。アーコールのバタフライテーブル、ゲートレッグ。これ欲しい。
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欲しいものがいくつか見つかった。内容がすこし薄いし、買うほどではないけど、見てて楽しめた。
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○○のルール、シリーズの一冊。
スタイリストや人気ブロガーなどが、自分のものを選ぶこだわりやポイントを、自身の家のインテリアの紹介をしながら綺麗なカラー写真を多数使って語っている一冊だ。
類似シリーズのものと大きな違いは感じなかったけれど、興味深い。 -
2013.7.19図書館貸出
おしゃれな人たちの、もの選びのルールや、お気に入りの家具雑貨の紹介本。
ハイセンスなものがたくさん紹介されていて、読み応えがあった。
目に止まったのは、リッターのピーラー、ピール・アピールのピーラー、脚の短いフランスの業務用ワイングラス、玉の肌石鹸のシャンプー&コンディショナー、無印良品の綿蜂巣織バスタオル、エコベールの食器用洗剤、クリッパンのコットンブランケット、ランドレスの洗剤と柔軟剤、、ジョンストンズのストール、無印良品のアルバム、マキタのコードレス掃除機。
読みながらiPhoneで検索検索。。。
『収納上手にならなくてもいい片付けのルール』でも載っていた、石黒智子さんの記事。
ものが壊れる前から早めに比較検討を始めるのと、持っている16本のハンガー分しか服を持たないという徹底ぶりに改めて驚かされた。
目新しくはないけれど、「迷うなら、捨てる。迷うようなものは、なくても困らないものなのです。」という言葉には、目からウロコだった。 -
図書館
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もの選びのルールって人によって違うなぁと実感。
やっぱり、人の考えは自分に合わないな。 -
オールカラーで、おしゃれな人たちの普段使いの日用品やインテリアが紹介されている一冊。
食器やタオル、椅子やテーブルなどなど。一点一点丁寧に説明が付いているので、眺めてるだけで幸せ気分を味わえます。
小物たちも勿論素敵なんだけど、写真に一緒に写っている内装デザインも真似したいものがたくさん。
いつの日か、お家を建てることになったら参考にしたい!
成美堂出版編集部の作品
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