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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784434181399
みんなの感想まとめ
物語は、ギルとルゼの関係を中心に展開し、二人の微妙な距離感が魅力的に描かれています。ギルのSっぷりが全開で、押され気味のルゼの可愛らしさが際立つ一冊です。ストーリーは、婚約未満から婚約へと進展する中で...
感想・レビュー・書評
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2015-12-20
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ギル様がSっぷり全開で攻めてくるのが楽しい1冊です。押され気味のルウちゃんもかわいらしい。
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ギルネストとルゼの婚約未満から婚約まで…、最後の頭突き掌底後ろ回し蹴りのルゼが可愛い。
この二人を使って恋愛小説にする作者がすごい。 -
ルゼとギルの関係はなかなか進展しないけれど、女性騎士やらニースの弟やら、またまた人が増えてますますにぎやかな騎士団である。
登場人物一覧がますます欲しい!
他の騎士をしごいたり、迫ってくるギルから逃げたり、はたまた誘拐されたりと、騎士に復活してからのルゼは大活躍だ。
敵の傀儡術師の団体さんもあらわれて、次巻からはもっとにぎやかになりそう。
それにしても、人が隠しておきたいものを見つける才能に長けているティタンが面白い。 -
作者の言う通りギル様の紹介文がひどい(笑)
ルゼは二度目の誘拐だったけど、聖女様がいる事を無視しても今回は前よりピリピリしてたね。
後輩(女騎士)の教育にニース様の弟で遊んだり、お見合いパーティーとサイン会とか今回は色々やってるなぁ
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かいとーこの作品
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