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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784478003619
感想・レビュー・書評
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2013年06月01日
09:07 (^O^)の興味 (^O^)学総論...♪ 日記って...♪ book
2013.6.1 なんかこう"自覚"しないといけないよね
すべてのものが、区切りなく、つながっているとすれば
・自然破壊をしてはいけない
・ひとを苛めてはいけない
・自分以外の対象を侵してはいけない
これらはみんな、あったりまえ、のことになりますよね
だって、、、
誰が好き好んで、自分をゴミまみれにしたり、罵声を
浴びせて、心を折れさせたり、、、あげくはナイフで
切り刻んで、亡きもの(というか命の宿らないただの塊)
にしたり、、、しやししませんよね
だって、、、
すべてのものがつながっているのならば
自己を大いなる自然の一部とみるのだから
別からみると自然(すべてのもの)は"自己のひろがり"として
みないといけないわけで、、、(種田山頭火さんによると)
そして"仏も吾もなかりけり"、、、
つまり、我とは何か-勝手に意識が吾と区切っているのにすぎないだけ
だって自分以外の対象からみれば、ひとは吾になってしまうでしょ、
つまるところ、、、
そうなると、もう主体と客体を区切るボーダー(境)はないわけで、
ものごとは、そうした"没我"の世界においてこそ成就する、しかないわけで
、、、(一遍上人さんによると)
えっ、
では、たんなる目に見えている現実から意識が勝手に、本来分けることの
できない"もの"を対象としてわけているにすぎないということで、、、
すべてのものが、区切りなく、つながっている
のであれば、そこで一人ひとりが「小さきいのち、ただしかけがえのない」
を授かって生かされているにすぎないということになりますね
生かされている、、、決して生きているではなく、、、
感謝しないといけないですよね、すべての生きとし生けるものと、あとその
恵みをうけてこの世に生を受けたすべての慈しむべき創造物に対して、、、
なんか、こうもっと
そんなもろもろをしっかりと"自覚して"
大切な今を、
過ごしていないと、、、
、、、またまた"多川センセに教えられてしまった"(^O^)なのでした♪
(^O^)
2013.5.19 "私"というのをできる限り、、、
2013年05月24日05:32全体に公開 3 view
今読んでいる本から
ちょっと、いい、言葉が載っていましたので、
"不障増上"
読んで字の如く
頼りにも、邪魔にもならないヒト
いってみれば「どうでもいいヒト」
ということで
自分の成長には、周りの人への感謝、特に
役立つ方々だけでなく、一見どうでもいいようなヒト
(と勝手に自分が思っているだけだと、)
にも敬意を表していくべきでしょう
となりますが
(^O^)は、なんとなく
この"不障増上"なひとの一人として
周りの人に
なんとなく
役立つ存在でいたいかな
なんて思いました
だって、、、
"私"というのを真ん中に置くと
なんとなく、
疲れてしまう、気が
この頃、よくする感じなので、、、
"私"というのをできる限り、、、
、、、できれば
なんて、
よい本に巡り合えたなと
思はず呟いた
(^O^)なのでした♪
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