だってあいちてる (まんがタイムコミックス)

著者 :
  • 芳文社
4.25
  • (13)
  • (10)
  • (4)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 94
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・マンガ (112ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784832251243

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ほほえましい。個人的に幽霊妻という高得点…。

  • おい,おっさん!だが,それがいい。

  • 個人的には、「だって愛してる」よりもこちらの方が好き。「だって愛してる」もギャグと時々しんみりが混ざっていて面白いけど、こちらの方がなんだかほっこりする。

  • すばらしい。ほのぼのとして不意に切ない。読み返すのが少し躊躇われるくらい。
    帯にあるむんこ先生の言葉、「おっさん救済物語です。」これに尽きると思います。

  • おじさんメインの漫画でここまで癒されるとは予想外でした。

  • 温かくて面白い中にもほろりとする場面があって
    この人の作品、好きだな~

    4コマそれぞれのタイトルも好き。

  • 2012 10/14読了。有隣堂で購入。
    だってあいしてる」の主人公2人の娘、木の葉と、彼女にぞっこんでほぼおじいさんとして接している2人の恩人、畑中先生、それに亡くなった畑中先生の奥さんの幽霊の話。
    「だってあいしてる」大好きだけど、「だってあいちてる」は濃縮されている分だけ・・・さらに・・・あああああ。
    読んでると泣きかねないので人前で読めない本。

  • 名作「だって愛してる」の続編というか番外編。おじさんと孫のほのぼの…と思いきやたまにほろりとさせられるから油断できない。

  • むんこ先生のだって愛してるのスピンオフ
    帯におっさんに捧げると書いてあったが文字通りだと思うね

  • 実は愛してるの最後を知らない・・・。でもこっちのが気になっていたので先に購入。こういうおばけならいいよね。

全12件中 1 - 10件を表示

むんこの作品

ツイートする
×