ぼく・わたし

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  • 絵本館
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871101424

感想・レビュー・書評

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  • 高畠那生の中では、道徳色の強い作品だと思う。この人、こういう真面目な絵本も描くんだね。

  • 2014年度 青空

  • 向き、不向きは 誰にでも ある!! 絵が とても シュールで 好きです♪

  • 平成23年度
    1年生

  • ●●は苦手だけど、○○は得意!のくりかえし。
    だれだって、そうだよね。それでいいんだよ!っていう
    お話。

  • 独特だけどセンスのいい、素敵な絵が特徴です。同世代の絵本作家として、憧れてしまいます。

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著者プロフィール

1978年、岐阜県生まれ。絵本作家。『カエルのおでかけ』で第19回日本絵本賞受賞。絵本作品に、『ぼく・わたし』『チーター大セール』『でっこりぼっこり』(絵本館)、『おまかせツアー』(理論社)、『だるまだ!』(好学社)、『ほんとはスイカ』(昼田弥子・文/ブロンズ新社)など多数。読み物の挿絵に「ハリネズミ・チコ船の旅」シリーズ(山下明生・文/理論社)、「ひとりざむらい」シリーズ(斉藤洋・文/講談社)がある。

「2018年 『あさって町のフミオくん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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