スプリガン【劇場版】 [DVD]

監督 : 川崎博嗣 
出演 : 森久保祥太郎 
  • バンダイビジュアル (1999年4月25日発売)
3.29
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本棚登録 : 97
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569601346

感想・レビュー・書評

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  • 大昔に観た時はそんなにいやな気はしませんでしたが、今観るとクオリティーも低いし、物語の内容も薄いし、見所も大してなくてつまらない作品でした、、、
    見ていて「幻魔大戦」とか思い出しちゃったなぁ~
    ドンパチやってるとこの書き込みが雑な割に派手で何処見ていいのかわからない感じだし、主人公やその他のキャラ設定とか喋り方や物語の展開も、少々げんなりしちゃいました。このころはこんな感じでも最先端だったんだろうなぁ~そりゃ今のアニメは金掛かっちゃうよね~一コマの重みが違いますわ(笑)

  • Hellsing OVA版もそうだが、とにかく必ず原作(第2巻+第4巻少々あたり)を読んでからでないと全く分からないので超注意。

    【あらすじ】
    現代より上と思われる超古代文明の遺跡から発掘された1枚のプレート。その任により世界中に散らばるよろしくない遺跡の封印を目的とした財団アーカムの特殊工作員・通称スプリガンのオミナエ(高校生)は、ペンタゴンから個人的に宣戦布告を受ける。発掘されたノアの方舟に人外の力が秘められており、ペンタゴンがそれを狙っていることを知ったオミナエは発掘現場に飛ぶ。

    【以下ネタばれあらすじ】
    天性の戦闘能力+AMスーツを着込んでいるのでやたら強いオミナエだが、ペンタゴン機械化小隊(半分サイボーグ)の前に苦戦→ジャン(スプリガン、大体人間)とは個別に見せ場があって勝利。一方アーカムの博士が機械化小隊のガキに誘拐され方舟の中に。方舟は気象を操る力を持っていたが、オミナエのゴキブリ並の根性で破壊→方舟+ガキは捨てゼリフを残して次元の波に消滅。オミナエはジャンにおぶわれ、軍機にぶら下がって脱出。

    大友+ガキ+超能力なので超AKIRA。

    ※2006年3月-2011年1月までやってたブログより転載

  • [日本1998]

  • ※暴力及び流血描写の含まれる作品です。

    【印象】
    超古代文明の遺物やら特殊組織やら。

    【類別】
    アクション、オカルト的ファンタジー、少しSF。

    【脚本等】
    流れも台詞も定式的なものが好きな人以外にはお薦めしません。

    【画等】
    風景が見所でしょうか。
    人や物の動きに着目しても面白いでしょう。

    【音等】
    音楽は主に民族音楽風、クラシック風。
    喋りの音量に幅があります。

    【備考】
    同題漫画が原作です。

  • すんげぇー金かけて作ってた記憶があるが・・・イロイロ勿体なくて残念なとこも多かった作品。

  • もうちょっと重厚感のあるストーリーにして欲しかったかも。
    大佐の声に違和感があった。

  • 1998年
    日本映画

    監督
    大友克洋

  • 序盤の戦闘シーンが大好き

  • 原作のマンガは大好きです。

    内容も絵もOKです!

    ただ、アニメ版にしたのは失敗だったと思います。

    たくさんの話を無理やり一つにした感MAXで、そして一番酷かったのが声優!

    声が全く合っていない! 声を聞くたびにげんなりさせられました。(笑)

  • ファットマン下手すぎvvvvvvvvvvvvvvvvvジャン獣人化希望。前半の作画でお腹一杯です本当にありがとうございました。予告とJingRingはかっこいいよ。

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