愛しのローズマリー〈特別編〉 [DVD]

監督 : ボビー・ファレリー  ピーター・ファレリー 
出演 : グウィネス・パルトロウ  ジャック・ブラック  ジェイソン・アレクサンダー  レネ・カービー 
制作 : ボビー・ファレリー  ピーター・ファレリー 
  • 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年3月10日発売)
3.45
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  • 本棚登録 :164
  • レビュー :25
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142351524

愛しのローズマリー〈特別編〉 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 自分が何をどう見ているかは、他人からは分かるんだな。
    心の底から見ないと。

  • 暗示が解けたあとも、ローズマリーへの愛がぶれなかった時点で、良作の評判は決まりですね。そのあと、フラれたはずのお向かいさんからの逆告白も断って、愛一筋を貫きます。とても気持ちよく見終わりましたが、一体どこで人格が変わったんでしょうか?

  • 内面の美しさが分かっても、外見の美しさの方に惹かれる人は、居る。

  • メリーに首ったけに比べるとコメディ色があまり強くなかったかな。
    でもまぁまぁおもしろかった。
    外見に囚われてばかりじゃだめよね。
    親友くんのしっぽがいちばんびっくりでした。

  • やっぱり世の中顔だなと思った。

  • 監督 ファレリー兄弟
    この監督の映画はピッタリ好みに合うので好き。女は外見が良ければなんでもイイ!っていう主人公(ジャックブラック)が成長するお話。ファレリー兄弟によくあるおおげさな表現が、この映画を観やすくするなあと思う。人がどんな偏見持ってようが持ってまいが気にしないけど、やっぱりこの映画の主人公たちみたいな人が好き。あとグウィネスパルトローの可愛らしさにウワー!!

  • 面白いです、何も考えなければですけど。

    でもやっぱり、グウィネスのような人と、容姿が醜い人とってなると、流れてしまいますね。
    うん、あんまり深くは考えないようにします。
    純粋にグウィネス・パルトローが見たかったので、それはよかった。

  • ジャックブラック最高のコメディ俳優やと思う!

  • 観てる最中ずっとジャックブラックもデブじゃんと思ってしまった

  • 単なるファンタジーでも単なる恋愛でも単なるコメディでもない。
    人を見た目だけで判断しない、人は内面でその人の良さが出る、というのがテーマだと思った。人の内面がその侭見た目に現れるというのは有る様で無かったと思うし、主人公が催眠が解けた時にそれ迄関わった人達もちゃんと出て来るのも良かったと思う。
    個人的に一番心が動いたのは、やっぱり病院の女の子に逢った時だと思う。お涙ちょうだいなシーンだとは分かっているが、そうだと分かった時にどうしても心が動いてしまった。

    最後は上手く纏まり過ぎてしまった気もするけど、でもだからこそ軽い気持ちで観れる映画なのでは、と思う。

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