007/慰めの報酬 [Blu-ray]

監督 : マーク・フォースター 
出演 : ダニエル・クレイグ  オルガ・キュリレンコ  マチュー・アマルリック  ジュディ・デンチ 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2012年11月23日発売)
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レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142916723

感想・レビュー・書評

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  • 金髪のボンド。可もなく不可もなくといった感じ。アクションも印象が薄いな。敵役がすごい悪い人の顔してたことくらい。

  • 最初のカーチェイスと水利権っていうホットなトピック以外に印象がない

    派手なアクションのわりにストーリーがチープ

  • 今回もダニエル・クレイグがクールでセクシー。青い目がほんと素敵。ボンドガールのキュリレンコちゃんもかわいかった。

  • 前回見てないと話し通じない感じですね。今回も格好良かった(笑)
    ボンドって、スーツで戦うから余計に格好良いのかな?
    面白かった☆

  • それまで観もしないのにダニエルボンドをなんとなく嫌ってたのだが、スカイフォールを映画館で観てそのかっこよさに痺れまくったのできちんと観てみた
    ダニエルまじかっこいいまじかっこいい ボンドガールかわいい

    今回でようやくカジノ・ロワイヤルで失った恋人ヴェスパーの復讐を遂げる「死者は慰めを得たかしら」「死者は復讐を望まない、望むのは生きている人間だ」「あいつは死んだけど、それが何」(うろ覚え)という最後のやり取りがいい
    復讐を遂げたけど拭いきれない虚無感が漂う
    それが実際だよなあ・・・それでも歩き続けなければならない
    ダニエルボンドは容易に女と寝ないところがいいね!女とそういうことにならずに、ただただ横に並んで二人が共感するのがいい

  • 前作『カジノ・ロワイヤル』の勢いそのままに観賞。冒頭から息も尽かせぬ激しいアクションシーンにぐいぐいと引き込まれた。ボンドは今日も元気だ。

    がしかし、2作目のジンクスってわけじゃないけど、全体的に単調で大味だったかなーと。ボンドガールと適役を演じた俳優がいまいち地味だったしなー。前作が心理戦なら今作は肉弾戦がメインだったのもあるよなー。尺もちょっと短かかったしなー。

    でもまあ、十分面白いし「いよいよ次はスカイフォールだ!」て準備が整ったのは何より素晴らしいことだ。

  • あまり色っぽくないキュリレンコがおもしろい。

  • 前作、カジノ・ロワイヤルの続編的な物語。続けてみたのですんなりシチュエーションが理解できたが、別ベウに観ると分かりにくいかも。Daniel Craig 路線ともいうべきストイックな雰囲気は踏襲されているがややアクションが大掛かりになっている。カミーユを演じる Olga Kurylenko も凛々しくて悪くないが、全体に前作のほうが出来が良かった。

  • 新しい007の第2作目、ダブルオーの称号をえたばかりのボンドが描かれる。他の007では、割と甘く、ユーモアのあるキャラクターとして描かれていることもあるが、今度のボンドはかなりシビアなキャラクター。
    アクションも多く、楽しめた。
    ただ、完全に前作からの続きで、すっかり前のストーリーを忘れているので、単体でみようと思うと、背景がわからないので、ちょっとついていくのが難しい。もう少し説明がないと。
    女性Mがイライラしながらも、母と子のようなボンドとの関係にあるのが新しくて、おもしろい。
    そういえば、今回は新ボンドカーがなかった。

  • 前作のカジノロワイヤルと共に2回観ました。ダニエル・クレイグがセクシーでカッコ良過ぎて何回でも観たい!スカイフォール観に行きたいなぁ。

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