亜人(6) (アフタヌーンコミックス) [Kindle]

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  • 海斗再登場。
    そうか刑務所に入っていたのか。
    重要な役かと思ってたのに久しく出てこないからどうなったのかと思ってた。
    そして永井くん。
    相変わらずどっちなんだ本性は?
    本当に嫌なヤツなのか、それとも嫌なヤツぶってるだけなのか?
    本人にもわかってない感じがまたよいのかも。
    いつから亜人?
    そう。そこが重要なんだよな。
    生まれつき亜人でも自分が亜人だと気づいた時から亜人なんだよね。
    永井くんはかなり昔から亜人だったわけで、記憶を封印しちゃってるのかな。
    だからこそのあの性格か・・・
    さてこの先どうなるのか。

  • 泉さんの過去が明らかにされる巻。
    機械的な冷たい人だと思っていたので、感情移入して読みたい自分にとっては、おいたちが知れてよかった。

    IBMと添い寝しているシーンが切なくて印象的。

    中野も海斗もいい人で、新キャラの童貞くんもきっといい人で、主人公をとりまく人たちは人間味があってみんないい人たちだからこそ、一層主人公のクズっぷりが相対的に引き立つ。

    主人公のクズっぷりを、だけど、そのままでいいと認めてくれる大人も現れて、彼もようやく救われるんじゃないだろうか。

    「人は変われない」という主人公だけど、
    確かに自分一人の力では変われなくても、
    人の力で人は変わっていくものだと思う。

    今後の彼の変化が楽しみ。

  • オグラによる圭のIBM分析。
    下村泉と戸崎の出会い。
    そして刑務所に入れられた海斗は、亜人と思われる琴吹に会う。
    海斗が今後どう物語に関わってくるのか気になるところ。

  • 戦いの前のストーリー。

    表情で主人公の密かな悩みを表現し、
    それを解消する流れが秀逸。

    戦い以外の話まで上手。
    飛べるIBMの伏線の処理もできてて上手。

    巻末のスタッフ見ると
    この人のアシスタントえらい少ないな。

  • 今回、割りと静の巻な印象。

  • 話が進まないw

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著者プロフィール

東京都出身。男性。
2008年アフタヌーン四季賞で大賞を受賞。
2012年から「good!アフタヌーン」で『亜人』の連載を開始。

「2017年 『亜人(11)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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