スプリット [DVD]

監督 : M・ナイト・シャマラン 
出演 : ジェームズ・マカヴォイ  アニヤ・テイラー=ジョイ  ベティ・バックリー  ヘイリー・ルー・リチャードソン  ブルース・ウィリス 
  • NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン (2018年5月9日発売)
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レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102647476

感想・レビュー・書評

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  • 23の人格を持つ男に女子高生が拐われる。彼が彼女たちをさらったのには理由があった。それは24人目の人格「ビースト」の儀式の為に必要なのだという。入れ替わる人格と対峙しながら少女たちは脱走を試みる。
    映像がよかった。追いかけられたい気持ちだったのでとても気持ちよく観れました。役者さんの人格の演じ分けも素敵でした。

  • これ単体としては微妙かな…役者の多重人格の演じ分けには感嘆。女子高生誘拐して食事とか言ってたからなんだろう?って思ったらホントにその女子高生食べるとはw しかもなんでビーストって思ったら働いてるところが動物園wいろいろ設定安い。
    ただアンブレイカブルからミスターガラスに繋がる間の映画なのでミスターガラス観るには外せないのかな?

  • 兎に角ジェームズ・マカヴォイさんの演じ分けが素晴らしかったです。
    出てくる人格は8人ぐらいでしたが、それでもどの人格も本当に別人みたいでただただ演技に感心していたのですが、特にヘドウィグという9歳の少年の人格があどけない感じで良かったです。
    主人公のケイシー役の子も良かった。
    ラストもびっくり。これは「アンブレイカブル」の続編だったって事ですよね?
    アンブレイカブル・・・全然覚えてない(笑)
    しかも「ミスター・ガラス」が本作の続編みたいなので今度観る時は3本纏めて観ようと思います。

  • アンブレイカブルを見てから、関連作という事で観賞。
    面白かった。

  •  女子高生3人が誘拐監禁された。犯人は24人の人格を持っていた。

      ジェームズ・マカヴォイの魅力が爆発。相手の女の子役も良く、全体の雰囲気はすごぶるいい感じ。
     なのだが、この映画、結局『Mr.ガラス』の前振り映画じゃないか! まぁ『Mr.ガラス』の期待値は上がったけど、なんだかなぁ。。。

  • 多重人格者の男に誘拐された女性たちの脱出劇。

    本筋はそんなに単純ではないではないのだろうけど、いまいち理解できない内容。

  • 誘拐された女子高生3人VS誘拐した男23人格
    恐怖は<分裂(スプリット)>する


    SPLIT

  • 友人のバースデーパーティ帰り、車に乗った3人の女子高生。見知らぬ男が乗り込んできて、3人は眠らされ拉致監禁される。目を覚ますとそこは密室…ドアを開けて入ってきた男はさっきとは違う異様な雰囲気で、姿を現す度に異なる人物に変わっていた―なんと彼には23もの人格が宿っていたのだ。24番目の人格が誕生すると、彼女たちは恐怖のどん底に。果たして、3人は無事に脱出できるのか…。

  • ビリーミリガンみたいな23人の人格を持つ主人公が高校生3人を監禁する。
    演技はすげー。

    最後24人目の人格ができたのは笑った。
    全く違う映画になって破茶滅茶

  • 飽きずに観れた。おばあちゃん先生の所為だね。

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