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みんなの感想・レビュー・書評
(83レビュー)ぼられたり、カメラ盗まれたりトルコ超怖いw客引きが強引とか私の絶対行きたくない国リストに追加されましたが、内容は面白かったです。作家さん同士の会話が罵り合いながらも仲いいんだな~と面白かった!ラノベの登場人物みたいww
風呂ではありません注意。
乙一氏しか知りませんでしたが十分おもしろかったです。
定金、松原両作家の作品でも読もうと思いました。
3人の作家によるスローペースなトルコ旅行記。
観光して、写真撮って、おいしいもの食べて。外国なのに、ずっと昔から住んでいたかのようなリラックス&マイペースぶりが素晴らしいです。作家さん達のダークサイド(?)も存分に拝見することができました。
普通の観光客なら撮らないであろう被写体を写した写真の数々が笑いを誘います。ものすごく軽快に読めますよ~。
本気でくだらない(笑)
でも最初から肩に力入れて読む必要ない本もたまには必要。
くだらなすぎるけど面白い。
そして本人たちが思ってる以上にちゃんと旅行記になってる。
それなりにトルコに行きたくなった。
でも個人的にエスカレーションは要らない。本気で要らない。
むしろ読むだけで無性にイラつく。なぜなのか私にも不明。
だから☆4つ。
まず、定金氏と松原氏の両名は存じておりませんでしたが、どういった方々なのか十分に分かるほど無気力脱力ひきこもりな文章でした。 後ろ向きなコメントが愉快です、脱力です。 定金氏と乙一氏の不毛な後ろ向きな会話に松原氏がツッコムと言う素晴らしいコンビネーションで、後半は松原氏がツッコムのを放棄してますが、それにしてもこの3人の会話は楽しいです。 元はWebで連載していたものを単行本化したものだそう... 続きを読む »
トルコに行く前に買って読みました。
ゆる〜い三人組のゆる〜いトルコ旅行の記録。
この本の影響で、定金先生のジハードを大人買いしてしまいました・・・
写真もたくさん使ってあるので、旅行から帰ってきてからも懐かしんで読んでいます。
トルコ行くに当って再読しました。ガイドブックとしては全然参考にならないけど“ひきこもりが海外に連れて行かれたらどんなふうにひきこもりが悪化するのか”、その過程が面白かった。最初は乙一が好きだから手に取...
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