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海街diary 2 についての感想・レビュー・書評


みんなのレビューページ

海街diary 2 (フラワーコミックス)  922人が登録 ★4.09

著者: 吉田 秋生 
小学館 / コミック / 190ページ / 2008-10-10
ISBN/EAN: 9784091670373
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評価平均: 4.09
登録数: 922
レビュー数: 69
価格: ¥530

みんなの感想・レビュー・書評

(69レビュー)
satoqyuさんのレビュー 5

すずちゃんと風太君が桜のトンネルを自転車で下ってくシーンが好き。鎌倉に行きたくなるなぁ。
あと、ちくわの入ったカレーちょっと食べてみたい。

2012-01-21 | コメントする»
yumiteatimeさんのレビュー 5

少しずついろんな人が絡んで来ましたね。
みんながみんな事情を抱えているのに、優しくて強くて、でももろかったり。でもでも、みんなそうなんだよね。
出て来る人物がみんな主人公って感じがすごくする作品。
鎌倉いいよね

サッカーしてるときのすずちゃんがカッコイイ

2012-01-16 | コメントする»
nabehiroさんのレビュー 3

すずちゃんと周りの人を中心に描かれた巻で、特にゆうやが足を切断してしまう下りはとても印象的。 現実を受け止めつつ前へ向かうゆうやと時間がとまってしまうすずちゃんとその周りの関係も見ていて面白いで... 続きを読む »

2012-01-01 | コメントする»
minaさんのレビュー 4

表題の「真昼の月」っていうのがとてもはっとさせられた話だった。
ずっとそこにあるものなのに、気付かなかったり見なかったり見たくなかったりで見落としてるもの。それにふと気づくとき、人は成長するのかなぁと思った。

2011-11-28 | コメントする»
ヨモさんのレビュー 4

タイミングが合わなくてなかなか読めなかった…というか、なんで読まなかったんだろうとちょっと後悔しました。なんか、ほんと、余韻に浸ります。
ふつうの人たちの、ふつうの毎日の暮らしを丁寧に描いてるなー、という感じは一巻と変わらなくて、そしてそのふつうに毎日暮らす中にもいろいろあるものだよなー、と思わせてくれるのも変わらない。雨の日に家でのんびり読みたい、というか、読むのに向いてるような気がする。

2011-11-04 | コメントする»
orcaorcaさんのレビュー 5

すずと朋章。小笠原行くっていってるから、『ラヴァーズ・キス』ともちょっと重なってるんだっけか。 あとは、すずと裕也、みほ、風太の話。 それから、幸たちのお母さんが法事で帰ってくる話。 やっぱり最... 続きを読む »

2011-10-31 | コメントする»
kirinjirangeさんのレビュー 5

第4章の“真昼の月”に出てくる「人は信じたいものだけを信じて見たいものだけを見るのよ。」
「別の何かがあるなんて 思いもしないのよね」
という台詞が印象に残った。
確かにその通りだと思う。

2011-10-22 | コメントする»
Mihoさんのレビュー 4

2巻目も静かに読了。

しばし、ため息……。
深くて優しくて切ない。
胸がギュッとして余韻が残る。

2011-09-23 | コメントする»
min2flyさんのレビュー 4

2011 9/20読了。WonderGooで購入。 今回も末妹のすずを中心に据えつつ、長女のさちさんもけっこうクローズアップされる巻。次女・三女はキャラ立ちしすぎが。特に三女。 三人娘のお母さんに... 続きを読む »

2011-09-20 | コメントする»
araaraさんのレビュー 4

長女いいね

2011-09-12 | コメントする»
ゾーイさんのレビュー 4

amazonで、大人買い。4巻まとめて購入。面白さに一気読み。
四人姉妹のうち、私は誰、友人は誰とか置き換えて読む楽しみもあり。これからも楽しみだし、他作品も読んでみたい。

2011-09-10 | コメントする»
tsukasa26さんのレビュー 3

風太 梅酒 札幌 大船渡市 ロナウジーニョ ジーコ

2011-08-27 | コメントする»

再読ー。

2011-08-14 | コメントする»
NAUGHTYさんのレビュー 4

絵が綺麗。話の中に引き込まれそう。もう一度読んでみたいコミック。

2011-08-08 | コメントする»

姉妹とか親子とか。血のつながりだけで当然のように作られる関係性もあれば、この四姉妹のように、なる努力をしてなる関係性もあるのかもしれない。いつもと変わらない風を装っているけれど、姉妹であろうという心配りが少なからずあるような気が。

2011-06-21 | コメントする»
tabidokushoさんのレビュー

鎌倉などを舞台とした作品です。

2011-06-21 | コメントする»
labgardenさんのレビュー

梅酒が家族の絆を結びます。あくまでじゃましないようにさりげなく。腹違いの妹も仲違いする母も、梅酒です。鎌倉の古くて温かい家で過ぎる時間も梅酒でわかるのです。 沢口がく

2011-06-05 | コメントする»
bambiniellieさんのレビュー

末の妹のすずをメインに 四姉妹の普通でドラマチックな日々。 中学生男子たちが眩しすぎる!

2011-05-04 | コメントする»
ひっこさんのレビュー 4

家族の絆の大切さと、反面、せつなさを

しみじみと感じさせられます・・・

鎌倉を舞台にした義姉妹と友人・先般や職場関係を背景に

人間関係の大切さが伝わります。

fav
2011-03-26 | コメントする»
am0rmさんのレビュー 4

家族だからわかり合えるなどというのは幻想にすぎない。時間が解決してくれないことも、許せないことも数えきれない程ある。けれど、寄り添えなくても、共に歩んでいくことはもうできなくても、こんな距離感でそれぞれ生きていくことはできる。そういう関わり合い方だってあるのだ。

2011-02-27 | コメントする»
sophyさんのレビュー 4

読了。
はまりました、このシリーズ。

2011-02-23 | コメントする»
oyumyさんのレビュー 4

「マンガホニャララ」でブルボンさんが書いてらしたけど、この「狭い世界でのつながり」がいいな~と思う。
誰々のお兄さんが実はうちのお姉ちゃんと知り合いで…とか。

いいな~鎌倉。
かなり前から「今私が行きたい場所(近郊編)ナンバーワン」なんだけどなぁ。
江ノ島とかはよく行くのに、鎌倉までは足が向かないんだよな。

2011-02-19 | コメントする»
もりさんのレビュー

2011/1/21購入
2011/1/22読了

2011-01-24 | コメントする»
ひみさんのレビュー 5

海街dialyの2作目。

少しずつ周りになじみ、子どもらしさを取り戻しながらも成長してゆくすずがいい感じ。

2010-11-12 | コメントする»
pa-tomamaさんのレビュー 3

ウーン、なんだかこの設定、藤井智明くんは誰かに似てる。この作者の思い入れとかで意図的に同じ様な設定にしたのかなあ。3巻読みたい

2010-11-05 | コメントする»

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