Heidi(Penguin Readers:Level 2)

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著者 : J Spyri
  • Pearson ESL (2001年1月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780582421165

Heidi(Penguin Readers:Level 2)の感想・レビュー・書評

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  • ハイジ的純粋さを見ると心が荒む。

  • アルプスの少女ハイジ。

    ●多読データ
    Penguin Readers L2
    8800語, 70分

    ●累計語数
    127277語, 1080分

  • Moodle Readers Level 3

  • 私は原作をアニメで見たり、福音館の日本語訳を読んだクチではありますが…。こちらを読んで過去の記憶の違いに、大いに驚いています。
    アニメや日本語訳からは感じられなかったのですが、こちらを読んだら、ALMに住む大人の複雑な事情が感じられました。それは明るい描写のアニメや、「困ったら神様にお願いしましょう。お祈りしましょう」という、日本語訳からは感じられなかったものです。

    こちらを読むと、ALMのおじいさんの性格(孤独)と風評、Peterのおばあさんの身体や生活を含めた不自由さが、ダイレクトに伝わってきました。Heidiはそれが理解できるから、あんなに健気でいい子供なのです。

  • YL2.2 / 8,800w
    176冊目/596,837w

  • 8800

  • YL2.2 語数8800 総語数188641

    昔見たハイジそのものだった。
    でも少し縮小し過ぎ。クララあっさり立ってるし。
    でも原書で読める日が来るなんて!

  • 初ハイジ。まーまー面白かったです。感動作!ってほどでもないす。

  • YL2.4-2.6 8601w お馴染み『アルプスの少女ハイジ』 ハイジに冷たくあたるロッテンマイヤーさんの名前がアニメと違っていて、思い出せずに調べてしまいました;; ヤギもSnowy(ゆきちゃん)だけでなくBrownieがいたんですね。おばあさんにあげるために隠しておいた白パンや、クララと暮らすお屋敷に幽霊が出て大騒ぎになったところなど、有名なシーンが次々に浮かんできます。
    頭に浮かぶのがアニメーションだったり(たまにCMの変なハイジを思い出したり)、まるで実写ドラマになったかのような場面だったり(役者は誰?)、長めですが英語を読んでいることを忘れて没頭できる貴重なGRです。オススメです。

  • アルプスの少女ハイジ。
    ハイジの健気さに感動してしまった。
    アルプスの自然への感動とか、おばあさんに対する思いとか、猫のエピソードとか、すごく素直で可愛らしかった。
    挿絵も可愛くてgood。


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