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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
二日で読破。緒方さんのエピソードから始まる。
なるほどなー。
それにしても図書館戦争シリーズの中で、一番泣いた。
けっこうキツイ内容で息をのんでしまった。
病院で待ち時間で読んだけど
涙が出てしまって大変でした。
郁と堂上がラブラブで落ち着いただけに
余計にこわさが引き立った。
これくらいのことがないと、あの二人をくっつける
きっかけが出来ないんだろうな。
でもみんな幸せになって良かった。
柴崎&手塚、大好き♪
そしてシリーズ6冊全部購入して良かった~。
読み終わって幸せな気分。
小牧&鞠江ちゃん、玄田&折口、緒方&加代子も
きっとHAPPY ENDだろう。
恋愛小説は苦手だけど、これは良かった。
有川さんブラボー。
図書館戦争1を読んだのがだいぶ前やから結構色々記憶が薄いんやけど
前より面白く感じる。1も再読しなくては。
ストーカーの話は心底気持ち悪くてゾッとしたけど、こんなことでもないと意地っ張りな強がり女は自分の気持ちに正直になれないんよね。
じれったい分最高にキュンキュンします。
全シリーズで一番面白かった。
この2人の話が読みたかったのはあるけど。
犯人は想像通りだったけど展開がドキドキ感たっぷりでよかった。
またもや後半一気読み。
読みお終わった時。
初めて、
一人暮らしに恐怖を覚えました。
そして、身近な友達のことが心配になりました。
嫌やな。
気持ちが落ち着かない。
二人は、いいですね。
安心出来るのね。
この本で、ようやく終結。
美男美女も結ばれ、落ち着きました。
良いシリーズでした。
ドキドキも、そわそわも、泣きも笑いも苦しさもありました。
いい本でした。
図書館戦争シリーズの別冊その2。
本編でちょい出てきた緒方さんの過去が思いのほかせつない。
柴崎が被害に遭うくだりがすごくつらかったけれど、ハッピーエンドになってよかった><
すごく好きなシリーズだけど、個人的にはすべてを書ききった感じですっきり終わったなーと思った。
図書館戦争シリーズ最終巻。
ストーカーやレイプ等、女性には読むのが辛い描写がある。
シリーズ物で、キャラクターに愛着があればあるほどきつい。
女の集団行動や、どろどろした感情の描写は女性作家ならではの描き方だった。
でも最後にはちゃんとハッピーエンドになるよ。
辛い思いをした分、本当に良かった。
緒方さんの話でちょっと泣いた。
シリーズ完結編、終わるのがちょっと寂しい。
あぁ、本当に終わっちゃった。
柴崎の考え、少し共感。
あそこまですごくはないけどね 笑
幸せになれてよかったです。
別冊1より、恋の甘さ控えめなのが別冊2。仕事に恋に、と一生懸命な姿っていいもんですねぇ。誰かを守り大切にしてくれる男性って、ステキだなぁ、と。
別冊も含め、シリーズ全6冊が終わってしまったー。
今回はあまり甘々恋愛小説って感じではなく、柴崎の話がメインになるんだけど、わたしは結構友達に遠慮しちゃうところあるから、おどおど生真面目少女の水島さんに少し同情しちゃった。。
ま、最終的には最悪なヤツでしたが。。
この本の登場人物はみんな仕事に真摯に向き合っていて、かっこいいなと。見習わなくてはー
別冊も入れて全6巻!!やっと読み終わった!キャラクターも好きだけど、仕事に対して真剣に取り組んでるとこがすごい共感できました。なんか色々学べた。
柴崎大好きのあたしとしては☆5にしたいくらい(笑)
展開はまさに少女漫画ってかんじでしたが。
柴崎みたいないい女になりたいな。
柴崎と手塚の組み合わせがすごく好き。別冊1と同様甘かったのですが、1より好みでした。きゅん!タイムマシンで過去に戻れるとしたら、20年後のわたしはいつの時代に帰りたいと思うんだろう…
図書館シリーズもラスト、名残惜しさと共に読み終わる。
今回は、堂上と笠原以外の登場人物の恋模様。
スピンオフなので、検閲などの争い部分よりも、恋を巡る人間関係の部分が多かった。
有川浩の作品だと、圧倒的な悪者は少ないと思っていたが、
この本においては、誰から見ても悪者というキャラクターが存在する。
ちょっと新鮮ではあった。
他のレビューでもありましたが、確かに柴崎さんがちょっとかわいそうでした。そこまで過激にしなくても・・という思いですが。
でも、みんなが幸せになってくれて嬉しいです。
とても楽しく読めました。
手塚!!!
ついに幸せになりましたね。
いいわー。手塚大好き。
堂上一正も好きだけど、やっぱ手塚が1番だわ。
あんな人転がってないかしら。。。
『図書館戦争』・『図書館内乱』・『図書館危機』・『図書館革命』の4冊がメインストーリーです。 『別冊 図書館戦争I』・『別冊 図書館戦争II』の2冊はスピンオフです。 総じて『図書館戦争』シリーズと呼びます。 また、関連で『レインツリーの国』も必読です。 私が始めて有川浩を読んだのがこの『図書館戦争』シリーズでした。 「図書館」と「戦争」というふたつのキーワードがなかなか頭の中で一致... 続きを読む »

初っ端はとりあえず堂上と郁の話から。
二人が結婚をして、なんやかんやと話しているトコロからstart。
1 緒方副部長の切ない思い出。
実は相手も同じ事を思っているトコロがミソ。
...






