| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
PS2のゲーム1時間目あたりの話ですね。
中学のレベルでここまでできないのもどうかと思うけどなww
後半はクラスメート編でいいんちょに萌えます。
(↑萌えた人)
絵は丁寧で綺麗だし微エロシーンもたくさんあるからどんどん読み進めていってしまう。図書館島の話以外でも、千雨や鳴滝姉妹、委員長の話も面白い。最後のこのかの着物姿はすごく萌えます!
10歳でイギリス・ウェールズのメルディアナ魔法学校を首席で卒業したネギ・スプリングフィールドが、「立派な魔法使い(マギステル・マギ)」になるための修行として与えられた課題は、日本の学校で先生をすることだった――
試験の成績で学年最下位を脱出するため、頭の良くなる魔法の本を求めてバカレンジャーが図書館島を大冒険。果たしてネギは無事2−Aを最下位脱出に導き、正式な先生になれるのか!?……普段は目立たない千雨の秘密と、あやかがネギを可愛がる理由も明らかに。千雨の性格が他人と思えません(笑)。
魔法先生ネギま! 2巻 赤松健 講談社少年マガジンコミックス ISBN4063632768 390円(税別) 2003年8月12日初版【ストーリー】収録内容は下記の通り。ネギが正式な教員として採用されるための試験はニ−Aの最下位脱出!!読めば頭がよくなるという魔法の本を求めて図書館最奥部へ旅立ったバカレンジャーに同行するネギは自分の魔法を封印するが・・・「バカレンジャーと秘密の図書館島─期末テス... 続きを読む »
2巻目はバカレンジャー(明日菜、まき絵、夕映、楓、古 菲)を中心としたドタバタあり、クラス委員長の雪広あやかの過去が垣間見える感動のストーリと盛りだくさん。






