比較不能な価値の迷路―リベラル・デモクラシーの憲法理論

  • 70人登録
  • 3.88評価
    • (10)
    • (4)
    • (10)
    • (0)
    • (1)
  • 3レビュー
著者 : 長谷部恭男
  • 東京大学出版会 (2000年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784130311663

比較不能な価値の迷路―リベラル・デモクラシーの憲法理論の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • この夏一押しの本。
    一冊読み切ったらたっぷりレビューしてみたいと思います(西尾ゼミ時代にやった『敗北を抱きしめて』のレビュー以来の本気レビューを書いてみようと思います。

全3件中 1 - 3件を表示

長谷部恭男の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ジョン・ロールズ
リチャード・ドー...
戸田山 和久
井上 達夫
芦部 信喜
長谷部 恭男
野矢 茂樹
有効な右矢印 無効な右矢印

比較不能な価値の迷路―リベラル・デモクラシーの憲法理論を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

比較不能な価値の迷路―リベラル・デモクラシーの憲法理論を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

比較不能な価値の迷路―リベラル・デモクラシーの憲法理論を本棚に「積読」で登録しているひと

比較不能な価値の迷路―リベラル・デモクラシーの憲法理論はこんな本です

ツイートする