甘くて傲慢 (幻冬舎ルチル文庫)

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制作 : 神田 猫 
  • 幻冬舎コミックス (2012年4月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344825031

甘くて傲慢 (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ジャケ買い。

    まさに傲慢www
    准教授×助手(?)

    この准教授がホント傲慢。傲慢すぎて軽く引く。
    こういう天才系無神経って苦手なタイプなので最初は読み続けるのがちょっと疲れたけど、宇津井さんが出てきたあたりからやっと読めるようになった~。

    能城くんの不憫さ。
    バカップルのだだ漏れピンクエアー。
    最後はめでたしめでたしで、無神経男が愛らしい無神経男になったで良かった。

    しかし、神田先生の絵、大好き。
    ☆3.4

  • 読んで振り返るほど味が出てくる気がする作品。

  • 準教授×助手
    女王様受けかと思ったら意外に世話焼き受け。

  • 理央の容姿も性格も好き過ぎる!
    桐原には勿体無い(笑)
    最後、能城君が不憫で笑ったw

  • キュンです。ラブラブばかっぷるぶりが笑える。研究室のみなさんは気の毒だけど。「秘密より強引」のスピンオフ。

  • 後日談の「桐原研究室の午後」が良かった。能城君が倒れないことを願うばかりです。
    井田も含めた4人のやり取りがもっと見たい…!能城君のイラストが見たい……!

  • 前作のスピンオフという事で声のみの出演だった理央のお話でした。会話がぽんぽんと楽しかったですね。結構珍しい感じの受でした。見た目もそうだけれど、記載的には二人とも180以上の体格なのですが、挿絵を見る分には全然ビジュアル的にはOK。 性格的にもあっさりというかスパッとしている理央に好感が持てました。 桐原はもう駄目駄目というより、何か大きなものが欠落して要る感じです。 恋愛的には理央が桐原に振り回されているように見えて実は桐原が振り回されていたっていう展開が面白かったです。

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