情報時代の到来―「理性と革命の時代」における知識のテクノロジー

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制作 : Daniel R. Headrick  塚原 東吾  隠岐 さや香 
  • 法政大学出版局 (2011年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (304ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784588371158

情報時代の到来―「理性と革命の時代」における知識のテクノロジーの感想・レビュー・書評

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情報時代の到来―「理性と革命の時代」における知識のテクノロジーの作品紹介

「情報革命」とは近年の現象ではなく、深い歴史的淵源をもっている。情報の組織化、変換、提示、検索、そして伝達するための重要な機能は、主に18世紀から19世紀初めに起源をもち開花していった。本書は、欧米における情報システムの発展を、地図の作成、辞書や百科辞典の編纂、植物命名法、統計やグラフのかたち、郵便や電信技術の発明などの歴史を跡づけながら具体的に論じる。

情報時代の到来―「理性と革命の時代」における知識のテクノロジーはこんな本です

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