ガスこうじょう ききいっぱつ (ポプラ社の絵本)

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  • ポプラ社 (2016年1月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591147801

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ガスこうじょう ききいっぱつ (ポプラ社の絵本)の感想・レビュー・書評

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  • ★★★★☆
    いい材料を送ろう!と思いました。
    (まっきー)

  • ガスが発射された瞬間の周囲の子どもたちの表情が秀逸です。こういう本、男の子って好きだよねぇ。

  • シゲリカツヒコさんの最高傑作だと思う。

    ラストシーンが衝撃的!

  • ガス工場の話やと思っていたのに、途中から「あれれ」「あれれ」
    と思っている間に意外なオチ。

    心地よい裏切られた感

  • ガス工場危機一髪。

    リアルで働き者のおじさんたち。24時間休むことなく動いているとあるガス工場。って・・・ガスを作る工場。いい材料が入ってきたって、さりげなく「へのもと食品」の軽トラ。丁度いい大きさに砕かれた材料が管を通って下へ落とされる。おじさんたちは命綱をつけての作業。材料は時間をかけてドロドロにされて・・・


    もちろん、ガスって、あのガスですよね。

    人体なのに工場って、小さなおじさんたちが真剣に働いてるってのが面白い。

  • あはは(^。^;) 「ガス」って そっちの ガスか(笑)

  • 24時間稼働の、ガス作成工場のお話。天から声が聞こえてきたり、ネタバレ的なのも、楽しい。

  • 最初からおならの気がしてた。

    ガス、危機一髪とか本当の工場の話だったら配慮が大変だろうな、と思ったら、やっぱりね。

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