学園アリス (1) (花とゆめCOMICS (2469))

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著者 : 樋口橘
  • 白泉社 (2003年2月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (147ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592172451

学園アリス (1) (花とゆめCOMICS (2469))の感想・レビュー・書評

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  • 電子無料。こんな話だったんだ~。高校生くらいの話かと思ってたら想像よりコドモでびっくりした。蜜柑の持つ能力がどうなっていくか気になるところです。

  • 蜜柑のアリスが発現して内容が分かるまでのお話。このころの絵柄が好きです。

  • 小学生達が主役だからかは判らないが、不快な描写が多々ある…
    人を見下したり、バカにしたりは、ちょっとね…

  • アリス学園入学。入学試験。

  • アニメを思い出す。
    親友の蛍が突然転校。蜜柑は後を追う。
    転校先は特殊な能力アリスを持つ者の学園。
    蜜柑にも能力があると言われ入学試験を受ける。
    ものすごく表情豊かな蜜柑、無表情クールな蛍の対比が面白い。
    流架くんがそんなキャラだったとは。

  • 小学生の時に一時期はまっていました。
    ばかっぽいようで感動的なようで。
    蛍と棗がお気に入りでした。
    ただ思っていた以上に長く続いたようで、途中までしか読んでません。
    結末が気になるけど、そのためにたくさん漫画を買うのはなぁ。レンタルはしたことないし、でももう置き場所がない・・・。

  • 全31巻読了。

  • 世間では天才しか入れないと言われている超エリート学園に親友が転入することになったのが物語の始まり。
    しかしこの親友が転入することになった学園、アリス学園は、天才といえども”天賦の才能”を持った天才のこと。ようは、世間一般的に超能力と言われる非一般的な能力のこと。

    樋口先生は、何気ない細かなところまで丁寧にネタを入れ込んでいるので面白いです。そしてこの設定も。年齢設定が小学生、というところがまぁ…アレですが。

  • 全31巻
    完結するまで長かったですが…飽きる事なく楽しめました。
    ファンブックやイラスト集もいい感じでした。

    次回作も楽しみにしています。

  • こんな学園あるなら入ってみたい。

    棗と流架君のツンデレっぷりが可愛いです。

    アリス学園には個性的な生徒や教師が沢山。
    毎日退屈しない生活が送れそうですが、
    親に会えないってのが寂しいですよね。

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