はじめての ほしぞらえほん (はじめてのシリーズ)

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制作 : 渡部 潤一  斎藤 紀男  てづか あけみ 
  • パイインターナショナル (2011年7月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (48ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784756241047

はじめての ほしぞらえほん (はじめてのシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 購入していたもの。

    このシリーズの本が好きで。

    「宇宙戦隊キュウレンジャー」を見たのを機に出してきて眺めた。カメレオングリーン、オオカミブルー、カジキイエローのカメレオン座、オオカミ座、カジキ座は南半球の星座だそうで。

  • [墨田区図書館]

    「はじめてのえいごでおしゃべりえほん」
    http://booklog.jp/item/1/4756240488
    を思いだし、その流れで、パイインターナショナルの本を検索して借りてきた一冊。やはり、この出版社はデザインが優れている。

  • あとがきにもある通り、直感的に3次元、4次元のことを理解するのは難しい。ほんしょはそれに挑戦したとあるが、子ども向けに成功しているかどうかは難しいところだ。

  • そのタイトル通り、はじめて星空(宇宙)に触れるのに最適の絵本。
    やさしい言葉で幼稚園くらいのこどもでもとっつきやすい絵柄も魅力。

    大人でも楽しく読めると思う。

  • 娘3歳8ヶ月、息子1歳時、実父から。

    息子の1歳の誕生日プレゼント。

  • ★★★★★
    低学年から手にとれる、星空のえほん。
    夜空を見上げるところから、星座の話、星のうごき、明るさ・色、かんたんな宇宙の話も。
    星空が大好きになれる大切な本になりそう^^
    『はじめてのうちゅうえほん』も、一緒に
    (まっきー)

  • ソヒィアセンターで借りれるのでぜひ借りて見てください!
    これを見て皆さんは、星座に、興味を、持つかも…

  • イラストもかわいい。そしてわかりやすい。星座の紹介や流れ星、月の満ち欠けなど、やさしくくわしくたのしく描いてある。知識としては中学生レベルのものも載っているらしいけれど、低学年でもいける。難しいところは大人と一緒に。

  • 子供にいつか読んであげたくて購入しました。自分が子供の頃に習った星に関する基本的なことが、分かりやすくまとめられています。

    星や星座が分かるようになったらこれをガイドに夜空を見上げたいと思います。

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