時空を超えて生きる―潜象界と現象界をつなぐ

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著者 : Kan.
  • ナチュラルスピリット (2013年5月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (216ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864510806

時空を超えて生きる―潜象界と現象界をつなぐの感想・レビュー・書評

  • 常識的に考えればありえない話ばかりだが個人的にはとてもリアルティがある。

    自分自身で経験でもしない限りわからないだろうという話が多いですが「地球に引っ張られる力を感じる」というのはすごくよくわかります。

    面白かったです。

  • 一般的な人からするとかなりぶっ飛んだ経験を持つ著者。
    経験や認識から導き出される智慧は独特の表現ながら確信に満ちており、新鮮だ。
    社会や教育によって作り込まれた自分の価値観(テープレコーダー状態、催眠状態、人間機械)を見直すには良い本だし、著者が導かれるようにゴールドドラゴンボディになる話は物語としても面白い。
    「本質としては個ではないにしても、個として現われたからには、個を光らせましょう」と勇気を与えてくれる。

  • ドラえもんの中にででくる『どこでもドア』も夢じゃないと思えた一冊。

    人間意識からの脱却。
    インプット⇒アプトプットしかしないとおもっている

    人と人が出会い合うところを口にして自分が解けて相手も解けて
    ともに変わる
    =より価値の高いものに『物質を変換させる力』

    体を開く
    頭の後ろからわきあがってくる
    目の奥⇒蝶頚骨⇒腰⇒仙骨⇒かかと
    と振動してくる

    今の世代の子がゲームに没入するのは、ゲームにリアリティーを感じている

    外にあるのではない内にあるんだ。
    そこをみていくと『あっここにいたのね』ということになる。

    背後におもいをはせなさい。
    ⇒鍛錬していると『直感』がやってくる

    一人でできるエクササイズ
    思い出すトレーニング『ダブルアテンション』

    夜、布団に入って2分間 自分にとってインパクトのあったシーンを思い出す。シーンを思い出しビデオで見ているように感じる

    朝おきたら見た夢を思い出す。



    体を開く
    頭の後ろからわきあがってくる
    目の奥⇒長兄とつ

  • 巻頭カラーの次元を超えるKan.さんの姿にびっくり!!

    ハートを開花するために
    「縁」を大事にしよう。

    そして、今を受け入れよう

    そんな気にさせてくれる本。

    Kan.さんに会ってみたいなぁ。

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