機長の航跡―コクピットから見た戦後民間航空史

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著者 : 諸星廣夫
  • イカロス出版 (2006年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784871497992

機長の航跡―コクピットから見た戦後民間航空史の感想・レビュー・書評

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  • ご自身の話が中心的なのですが、戦後民間航空史と…内容がこんもりで私の焦点がちょっと途中でぼやけてしまった。

  • 普通に興味深く読める本

  • 全体的に内容を理解するためには、ある程度の専門知識を要する。よど号ハイジャック事件の項は興味深い。北朝鮮にも親切な人がいるのか。

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機長の航跡―コクピットから見た戦後民間航空史の作品紹介

連続事故、ハイジャック、あわや大事故寸前のテストフライト、そしてVIPフライト、開港前の成田、関西調査フライトなど、DC‐4からボーイング747、DC‐10まで、JAL歴代旅客機のコクピットに座り続けたグレート・キャプテンが綴る空の実録。

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