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みんなの感想・レビュー・書評
女の子の読者だと泣く子多そう!って思った。小説的にはあんまり好評価でない。という見解。実は主人公よりもサイドキャラのほうが純愛でないかとw
あとがき…ってか実話だったのか、おぅ。なるほど。
この話しは泣ける携帯小説の一つです。
とても純愛にピッタリの話だと思います。
何回読んでも泣けます。
ぜひ、オススメしたいです。
この本は携帯小説で一回読んで
本がでてもう一回読みました。
何回よんでも泣ける本です。
純愛という言葉にほんとピッタリです。
こんな素敵な恋愛してみたいです。
中学3年生になって転校した主人公遥香(はるか)は新しい中学校で龍也(たつや)と出会い、
初めて恋心を覚える。想いが通じてつき合いはじめるが、龍也には忘れられない人がいて・・・
それでも自分の気持ちを貫きとおす遥香に龍也も心を開いていく。
卒業後も関係は続いていたが、別れたりつき合ったりを繰りかえすふたり。
4年が経って、お互い本当に大切な人に気づいたのだが・・・衝撃的な運命がふたりを待っていた。
恋愛系携帯小説。携帯小説であろうが何であろうが関係ないので、読ませていただいた。純愛に飢えていたので。主人公が女性なので女性の恋愛観がそれらしく書かれていて、男のであるオレは、女性はこう考えるのかぁと妙に勉強になった。恋と愛について考えさせられる部分もあり、人を愛するって何だろうと考えた。こういう愛し方ってあるんだなって感じた。自分の中での愛の定義が確信できた本。本としては読み応えがイマイチ。でも内容はしっかりしている。純愛。純愛ねぇ。愛することを理解してますか?
久しぶりに小説で泣きました。
あどけない恋から愛に変わっていく二人。
忘れていた自分の中の新鮮な気持ちを想い出し、ドキドキしながら読みました。
多くの人に読んでもらいたいと思います。
後悔しないよう、素直な気持ちを大切にしようと思いました。
朝方まで夢中になって読んだのは久しぶりでした。
個人的にはすごく好きな1冊です。
好き嫌いに個人差がありそうだけど、携帯小説の中では文章が読みやすい方だと思います。
ありがちな展開だけど、私は号泣してほんとに涙が止まりませんでした・・・><
恋をすれば誰もが味わう切なさと安らぎ。安らぎと言う名に変わっていくそれは時に、誤解を生みやすく、間違いを誘ってしまう。
純愛稲森 遥香 / スターツ出版(2007/01)Amazonランキング:157933位Amazonおすすめ度:Amazonで詳細を見るBooklogでレビューを見る by Booklog... 続きを読む »
友達にプレゼントされた本。
コレを読んだあと、後悔しない恋愛をしたいって思った。
久々の恋愛本、照れたー!
ケータイ小説ってやつを読んでみた。けど好みじゃなかった。事実を羅列してる感じで、スリルがなかった。<BR>純愛にスリルなんていらないのか。
遥香は自己中なトコぁるかなぁって思った・・かな;けど、やっぱ囚を想うって素敵なコト、って想った。後悔はしたくないよね・・。
やっぱりノンフィクション、そして恋愛モノはじーんときちゃう。
後悔しないように、一回一回、大切にしようと思った。ワガママばっかりじゃなくてね。続けることって難しいね。






