「危ない」世界の歩き方

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著者 : 岡本まい
  • 彩図社 (2006年5月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784883925414

「危ない」世界の歩き方の感想・レビュー・書評

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  • 危ない地域に旅行した体験記。
    普通の危険に加えて、女性特有の危険も・・・しかも意外なところからあるんだなあ。

  • 面白かった!やはりジャマイカがいちばん危険らしく、いってみたい!

  • 2012.7.4

  • 面白いんだけどなー。
    いまひとつのめり込めなかった。

  • 海外旅行したいなー。

  • 男性のバックパッカーの話を聞いたり本を読んだりして
    彼らの姿に自分に重ね合わせると
    いつも疑問に思う事がありました。
    女性の旅は男性の旅に比べてきっと大変な事が多いと思います。
    そういう部分を知りたかった。
    知れたかな。。。??



    下着はレースの下着を持っていくのがいいみたいです。

  • 今までこの部類の本を何冊か読んだ中でもサクサク読めた旅行本。

    女性作家だからなのか、文章がかなり読みやすかったと思う。
    旅行した気分になれます。

  • 世界は魅力で溢れている。 しかし、それと同じぐらい危険があることも忘れてはいけない。 そもそも、海外の「魅力」にしても「危険」にしても、それは私たちの生活と「違っている」からこそ、生まれているものだと思う。 だから、魅力だけを求めても、その国は見えにくくなり、危険ばかりにとらわれれば、その国を楽しむことができなくなる。その合間をうまく縫っていくことが、世界を楽しみながら歩くコツだと思う。 読んで痛快、思わず海外に行きたくなる。まったく新しい「危ない」世界の歩き方。



    いかに日本が平和かがよくわかる作品ですね。
    でも、逆に日本以外の国は危なくてしょうがない。
    みたいな印象も多少は・・・
    だからこそ刺激を受けたいとか成長するのかも?
    なんて思うのかもしれませんけれどね♪
    まずは日本中を旅しちゃうか!??

  • これを読んで勝手に旅行した感になってました。

    読んだおかげでどんな危険が潜んでるか分かった。

    でもインドとか行く勇気がかなりなくなった。

    でも海外に行ってみたくなった!!

  • ノンフィクションで分類いいのかよくわからないけど´・ω・`

    淡々と色々な危険な世界の事を語ってる作品。
    部分的にとっても凄い事書いてるところもあったり。
    こういう本を見ていると自分の常識っていうものが覆されます。
    日本って治安良いんだなぁ、ってわかりました。
    あと、やっぱり国が違うと人の雰囲気とかもかなり違うんですね。
    環境が人を変えてしまうんでしょう

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「危ない」世界の歩き方の作品紹介

世界は魅力で溢れている。
しかし、それと同じぐらい危険があることも忘れてはいけない。
そもそも、海外の「魅力」にしても「危険」にしても、それは私たちの生活と「違っている」からこそ、生まれているものだと思う。
だから、魅力だけを求めても、その国は見えにくくなり、危険ばかりにとらわれれば、その国を楽しむことができなくなる。その合間をうまく縫っていくことが、世界を楽しみながら歩くコツだと思う。
読んで痛快、思わず海外に行きたくなる。まったく新しい「危ない」世界の歩き方。

「危ない」世界の歩き方のKindle版

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