蛇にピアス [DVD]
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★3.11
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
ジェイコムで観ました。
うーん。
主人公に感情移入できひんかった。
吉高由里子の体当たりのお芝居は良かったと思う。
いやぁ、観るのがしんどかった。
自分には全然理解できない世界観。
要するにリスカする女子高生みたいな感じかな?
私は高良君目当てで観たから
アマのかわいさに大満足だけど。
そのほかは何も残らない感じ。
吉高脱いだなー…
ARATAがハマりすぎててびっくりしたけどチョイ役になぜ藤原竜也やら唐沢寿明やら出たんだろうっていうのも…
気持ちはわからなくない。
今で見たような若者なりの転落映画とはちょっと違うかなとは思った。
…が、無理矢理な濡れ場が多すぎた…
痛みで生を実感する。
リストカットする人ってよくこういうなあと思う。
原作も映画も話自体はそんなに好きではないけど
けだるい雰囲気と救えない最後が深夜に見る映画にうってつけだから
テレビの前で半分寝ながらときどき見ている作品。
個人的に吉高さんはこういうギャル風にしていた方が可愛く見えたりする、と思う。
2012.02.16
高良さんと吉高さんのいろんな演技が見たくて、お二人が一緒に出ているこの作品を手に取りました。
内容はたしかにグロテスクなシーンが多く、目を塞いでしまうことがたびたびでした。
しかし、吉高さん演じるルイの10代の危うさ(痛みを感じることで"生"を実感する姿)や高良さんの演じるアマの狂気すら感じる一途さは見ていて心に迫るものがあり、魅せられました。
アマは怖いくらい一途ですが、ルイに甘えてるときの姿は本当に恋する男の子って感じが伝わってきて、微笑ましかったです( ´ ▽ ` )
ぶっちゃけ濡れ場シーンで客寄せしただけですよねって感じ…
タトゥーやピアスなどの、この物語りの軸となるメイクや小物がダサい。
ストーリーがアレなので雰囲気やリアリティで頑張るのかなって思ったけどうーん(^^)
よしたかゆりこのガッツは素晴らしい。
描写が過激という触れ込みだが、実際観るとそこまでではない。ギャスパー・ノエの「アレックス」と同じで、大風呂敷を広げてしまった嫌いが否めない。
だがこの空気感は嫌いではない。原作が読んでみたくなった。
残念…
もっとリアルに作れたでしょ
と思ってしまうところが多々
こんなださいタトゥースタジオ?
とか
あらたの刺青もお絵かき?
とか
もーちょいアングラシーンの取材するとか
アングラシーンに詳しい人を制作側に呼ぶとか
できたのでは???と
クラブのシーンもダサすぎるしさぁ
リアルさに欠ける
小説のほーがぜんぜん面白かった
よしたかさん頑張ってたけど
ドMってゆうよりSにしか見えなくて
それも残念だったな
全体的になんっっか違った
空気感がカラカラであると思った
激しい性的描写があり、最終的にやるせない気持ちになる。
原作未読。
よくわかんなかった。
はっきりしてるのは、「こっち側」の人間でよかったってこと。
こっち側ってのは、主に渋谷とか原宿方面じゃなくて、池袋とか秋葉原とか、の側のこと。
入れ墨とかピアスとか、あれは無理だわー。
痛そうやわー。
二次元を愛でている方が気が楽ですわー。
あと、本を読んでると気が落ち着く。
蜷川監督ゆかりの特別出演陣が、豪華すぎ。
藤原竜也と小栗旬と唐沢寿明、なんか逆に違和感だらけ。(笑)
とりあえず。
最初から最後まで、僕の理解はまったく及びませんでしたとさ……orz
吉高ゆりこが好きなので観たが、内容が想像以上にヘビーで気分が悪くなり、ケンカのシーンで歯をえぐりとった位の所から観るのを断念。半分も観れなかった…
後にAmazonのレビューを見たけど、やっぱりいい評価してる人は少なかったなぁー。
ただ、茶髪の吉高ちゃんもかわいかったです。
吉高さんの代表作と言われているから見てみたけど、作品自体が何を伝えたいのかよく分からなかった。
すこしグロテスクな映像があったので気分が悪くなる場合もあるかもです。
金原ひとみの同名の原作は芥川賞作品でかつ、当時最年少受賞ということで相当話題になったにも拘わらず未読。 なんか苦手そうだなぁ・・・と。 ただ金原ひとみのインタビューなんかはちらほら読んだことがあったので、なんとなくイメージはあった。 そのイメージとこの映画の世界観はすごくマッチしていた。 蜷川ワールドとうまく合致してるんだろうな。 主演の吉高由里子もヌードの濡れ場をさらっと演じて... 続きを読む »

「僕等がいた」を見て、吉高さんが他の映画だとどんな演技してるのか気になって借りてみた。
話題にもなってた「蛇にピアス」。
僕等がいたと180度違うし。びっくり。
でも、すごくサマになっててよかっ...





