ラブライブ! μ's Best Album Best Live! collection 【通常盤】

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アーティスト : μ's 
  • ランティス (2013年1月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4540774902620

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ラブライブ! μ's Best Album Best Live! collection 【通常盤】の感想・レビュー・書評

  • ラブノベルズの何となく力が抜けてる感じ好き。

  • LACA9262~3 2013・1・9

  • みんな大好き俺も大好き説明不要のラブライブ!のアニメ化前の作品を集めた2枚組ベスト盤。アニメ化後の作品と比べると9人のユニゾンが多めで、曲中あんまり馬鹿騒ぎをしていない印象かなぁ。でもじっくり聴かせる曲もお祭り系の曲もやっぱり入ってますね。
    個人的にはいかにもアイドルな感じよりは切ない雰囲気を感じさせてくれるメロディが好きなので、Disc1だと「Love marginal」「ダイヤモンドプリンセスの憂鬱」「Mermaid festa vol. 1」あたりがすげー気に入ってますけど、なんとなく古参の方々が好きそうな「Snow halation」「愛してるばんざーい!」も聞く度にグッと来るものがあります。うってかわってDisc2はソロやユニットをフィーチャーした曲が多めなんですけど、「Mermaid festa vol. 2 ~Passionate~」「Someday of my life」「孤独なHeaven」くらいだなぁ。他の曲は正直狙いすぎてて取っ付きにくかった。イントロがメタルコアでシンフォニックな「after school NAVIGATORS」はいかにもで好きそうなんだけども歌詞でズコーだし。「ありふれた悲しみの果て」はただのfripsideと思って聞けます。
    しかし一部の不満を感じさせつつも★5つを付けてしまうのは、楽曲の充実度だけじゃなくて、声優陣たちの素晴らしいパフォーマンスがあるからに違いないです。ダントツな上手さで2トップを担う真姫ちゃんとエリ先輩がゴールを量産するフォーメーションだけど、1.5列目から飛び出すシャドーストライカーが意外にも穂乃果と凛なんですよねぇ。穂乃果はミスを恐れず大事な場面で顔を出してインパクトを残すタイプで、凛は正確さを重視した器用なタイプで攻守(静と動)どちらもこなすと言った感じですかね。4人に共通するのが高音が綺麗に伸びるという特徴で、こういうファルセットを使わない歌唱を多用されると哀愁が30%くらいアップしてもう涙腺がやばいです。
    ちなみに見た目でいうとことりちゃんとエリ先輩が好きです。

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