デビルズライン(1) (モーニングコミックス) [Kindle]

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著者 : 花田陵
  • 講談社 (2013年9月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (227ページ)

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デビルズライン(1) (モーニングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 胸キュンでくるしい…。主人公の女の子が90年代テイストでありながら古さを感じない絶妙さ…かわいい!ケモノヅメとか彼岸島のいいとこ取りでとても好き

  • ストーリーが面白くて、引き込まれる。
    鬼ゆえに普通に恋愛ができないというのが切ない。つかさとの恋愛の行方も気になる。
    ただ話は面白いのに絵がイマイチなのと、わかりにくいのが残念。
    あと吸血鬼をどういう風に捉えている世界観なのかがわかりにくかった。

  • web 読了

  • 今までも多々あった吸血鬼ものだけれど、いま読んで面白い作品だと思った
    実際にとても面白い
    葛藤や苦悩といった描写に関してはグール系

  • 絵がうまい、とは言い難いけど、話の持って行きかたがうまい。アメリカのバンパイア物は辟易とするが、(バンパイアが自意識過剰でうざい)こっちは自分は鬼だから人間に近寄ってはいけない、と思いつつも抗えない恋を出していてるので、惹きつけられる。

  • 東京グールの二番煎じかと思ったがさにあらず。少女漫画的な心の機微を丹念に描いている。基本静かなのだけどバーンと見開きの衝撃ページが対比としてよくできている。 さらに一巻の最後には第3勢力のスナイパーまで登場してさらに盛り上げてくれる。楽しい

  • 2013/12/01購入・2014/02/09読了。

    人口の0.01%が吸血鬼という世界で、人の血を見て興奮した吸血鬼が暴走することが問題となっている世界。共存難しい気がしてきた。ラストで登場した人は一体どちらの味方。

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