こたじさん
宮原 照夫
講談社 (2005年12月01日)
コミック学
鷲田 清一
筑摩書房 (2005年01月)
こたじのよろず読書帳
知り合いの出版社の社長さんに 紹介された一冊。
西村 繁男
幻冬舎 (1997年11月)
この本を文庫化しちゃうなんて さすが幻冬社!!
早稲田大学クイズ研究会
実業之日本社 (2005年07月30日)
けっこうよく出来てる本です。 さすが早稲田クイズ研究会!!
養老 孟司
晃洋書房 (2005年09月)
マンガ学の第一人者牧野先生が ついに著書を出版。 これからの展開が楽しみです!!
しりあがり 寿
エンターブレイン (2005年03月25日)
こたじオススメ漫画帳
斎藤 駿
集英社 (2004年04月16日)
「通販生活」を出しているカタログハウスの社長の本。通販の歴史を勉強したい人はコレを読むべし。
夏目 房之介
筑摩書房 (1995年12月)
中野 晴行
筑摩書房 (1993年02月)
大阪はかつてはマンガの発信地帯だった。手塚治虫と大阪の漫画家たちの様子を描いた作品。
講談社 (1997年12月18日)
戦争とコミックとのつながりを考察した作品。漱石のお孫さんの本。
宝島社 (2004年01月)
この本いわゆるマンガ全史。現在世にあるマンガの大半がのっているのかな? とにかくおすすめなんでよかったらみてみてください。
関川 夏央
新潮社 (1996年03月)
北朝鮮が嫌いな人、もしくは嫌いになりたい人。これを読んでみては?
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
この本、買った自分を後悔しました。これぞまさに立ち読み文庫です。
江川 達也
海竜社 (2004年12月)
福田 和也
リトルモア (2004年09月)
姜 尚中
講談社 (2004年03月24日)
朝生でおなじみの姜尚中さんの自叙伝的な本。在日朝鮮人という人たちの感情を理解するのにこの本をお奨めします。
手塚 治虫
秋田書店 (1974年05月)
手塚先生のマンガの中で俺がいちばん好きなマンガ。人生まで考えさせられてしまいます・・・
江川 達也 紫 式部
集英社 (2001年10月20日)
江川先生の新境地。分かりにくい源氏の世界観も江川世界で親近感がわく内容に。エロイけどね。
テリー伊藤
スターツ出版 (2004年04月)
「給与明細」!?テレ東で日曜日やってるいやらしい番組でしょ。って思ってる方。この本を読んでちょうだい。イメージ変わるからさ。
W.ティモシー ガルウェイ W.Timothy Gallwey
日刊スポーツ出版社 (1976年07月)
現代コーチングを考えたティモシーガルウェイさんの著書。30年前に書かれたとは思えない内容です。
門昌央と人生の達人研究会
河出書房新社 (2004年10月23日)
この本読んだらあんた性格まがっちゃいますよ。注意せよ!フォー
P.W. シンガー Peter Warren Singer
日本放送出版協会 (2004年12月)
今や戦争が金儲けの主戦場なんです。誰の為に戦うのかを深く考えさせられる一冊。
日本経済新聞社
日本経済新聞社 (2005年04月)
俺たち80年代世代からをジェネレーションY世代と言うそうです。そんなジェネY世代の今を追った一冊。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
俺の司馬先生のデビュー作。土方イズムと男気に一発で惚れた作品。
松山 猛
木楽舎 (2002年06月)
井筒監督の『パッチギ』に影響されて買った一冊。本というより絵本に近い作品。
永井 豪
講談社 (1997年04月03日)
永井豪の世界観、表現力が遺憾なく発揮された秀作。
(2005年02月00日)
日本の建設業界が危ないって知ってますか?そんな日本の建設業界を救う夢真(ゆめしん)の取組を紹介した一冊。
アーサー グールド Arthur Gould
ミネルヴァ書房 (1997年03月)
初めて出会ったミネルヴァ書房の製品。小堀先生感謝してます。
川口 清史
日本経済評論社 (1999年07月)
NPOの可能性を真剣に考えさせられる本。大学の卒論はコレをベースに書きます。
本宮 ひろ志
集英社 (2003年01月17日)
江川先生の師匠、漫画界一の暴言男本宮ひろ志先生の自伝。さすがサラリーマン金太郎の作者だけあってその人生も金太郎バリにぶっとんでます。
集英社 (1993年06月)
“暴走漫画家”江川先生の最高暴走作。この作品で俺も江川イズムの信者になりました。
相原 コージ
小学館 (1997年07月)
うぉぉぉぉおおお!!忍者ってこんななんだぁぁぁあああ!!
井上 雄彦
集英社 (1996年10月03日)
井上雄彦サイコー!!!神様の最高傑作。
保阪 正康 他 ラクレ編集部
中央公論新社 (2005年05月11日)
読売礼賛??でも朝日の姿勢に一括いれてくれるこの本は貴重かも・・・・
浅井 信吾
講談社 (2004年12月17日)
少年漫画で“株”!?俺のコミック学のスタートになってくれた一冊。
トム ピーターズ Tom Peters
阪急コミュニケーションズ (2000年03月)
スタジオジブリ責任編集
徳間書店 (2002年07月23日)
佐野 眞一
プレジデント社 (2001年02月)
(2005年01月00日)
佐藤 秀峰
講談社 (2002年06月19日)
メッセージ系作品の最高傑作。人の心をここまで強く打てる作品は少ないです。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
大ヒットしている「さおだけ屋」。読んだ人は分かるはず。これはヒットするはずです。
光文社 (2002年04月)
私の尊敬する江川先生の自叙伝。“暴走”漫画家の半生が綴ってあります。
水谷 修
サンクチュアリ出版 (2004年02月)
「いいんだよ。」この言葉が本当に沢山の感情と思いを載せることができる言葉だということを教えてくれた一冊。
石田 衣良
文藝春秋 (2003年09月)
朝日新聞社 (1997年06月)
漫画が『学問』に!? なるんです。この本はそんなコミック学のバイブル
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