基本的に何でも読みますが、なんとなく漫画中心で本棚を埋めていきたいなと思います。
daiさん
サメマチオ
芳文社 (2012年04月16日)
みずしな 孝之
講談社 (2012年04月23日)
ちょっとお馬鹿だけど、こまつさんが大好きなムーコが可愛いんです。
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
季節の匂いが感じられる漫画。
大石 まさる
少年画報社 (2012年02月29日)
むかーしの学研あたりの漫画でありそうな感じ、新しいのだけれど懐かしい感じも。全1巻だけれど、またいつか復活して欲しい。
この方の「水惑星年代記」のイラストが素敵だったのと、妖怪ものが好きだったので購入・・・。 作品の雰囲気を出す為か全体的に絵が黒っぽい様に感じるけれど、やっぱり上手い。それにカラーが素敵!! 内容は後半の話が面白かったです。
尾田 栄一郎
集英社 (2012年03月02日)
なにせ40巻近く分の登場キャラをまとめようっていうんだからそれだけで凄い。ただ、その分解説の内容が前回のものに比べて薄っぺらくなったような気が・・・。前はもっとコアな解説も載っていた気が・・・。あと、出来れば前巻のようにこんな奴出てた?という様なモ...
森 薫
エンターブレイン (2012年02月15日)
前半の短篇は魅力的な女性が沢山出てきて、後半は森薫さんの趣味全開、マニアックで細部までのこだわりとかが凄い・・・。一冊でかなりお腹いっぱいになれます。
速水 螺旋人
講談社 (2011年12月22日)
要塞や空想の兵器等のデザインが好きです、けっこう詳しい詳細も書いてあったりして、作者はこういうのを考えたり描いたりするのが、好きなんだなと感じられました。
坂井 音太
集英社 (2012年01月19日)
酷評の意見が目立ちますが、少なくとも私自身は面白いと感じましたし、雑誌で連載されてるのを読んで、単行本を欲しいと思って買いました。こういう学生のダラダラした雰囲気って好きです。
石黒 正数
講談社 (2011年10月21日)
最初はコメディものなのかなと思って読んでいたけれど、少しずつ変わっていく展開に鳥肌が立ちました。
深山 和香 香月 日輪
講談社 (2011年11月09日)
原作を先に読んでいたこともあってか、テンポが原作に比べて早く感じられました。ただ、絵は上手くて読みやすかったです。
菅野 孝典
小学館 (2011年09月16日)
かなりの色物に見えますが、内容は少年漫画のまさに王道を突き進むようなストーリー。熱いです!!さすが菅野さん!!
入江 亜季
エンターブレイン (2009年11月16日)
表紙の絵柄とかで、今まで自分には合わないかな〜と思って、なんとなく敬遠していたのだけれど、実際に手にとって読んでみて後悔しました・・・。やっぱり食わず嫌いはいけないなと。
玉川 重機
講談社 (2011年09月23日)
色々なジャンルの本が登場し、丁寧に取り上げているので実際に読んでみたくなります。芦崎せいむ先生の「金魚屋古書店」等が好きな方にオススメかも?ただ個人的に登場人物が身勝手過ぎるように感じてしまい、ちょっと苦手でした。
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2002年12月20日)
とにかく熱い!!敵も味方もみんな熱い!!
宮田 紘次
エンターブレイン (2011年08月11日)
作者の初期〜わりと最近までの作品をまとめた短編集。同じ作者の「ヨメがコレなもんで」という作品を少し前に読んでいた為か、絵柄も雰囲気もややあっさりし過ぎているように感じてしまいました。でも、初期と最近で絵や作品の雰囲気の変化が感じられて面白かったです。
野本 明照
小学館 (2010年04月08日)
漫画
個人的にはチナミの風景の方が好き。でも、この人の描く話はやっぱり独特の雰囲気があって面白いと思う。
さそう あきら
双葉社 (2011年07月28日)
実際に現代音楽という様なものを聴いた事が無いので、聴いてみたくなりました。
羽海野チカ
白泉社 (2011年07月20日)
1つ1つの話は短いけれど、良作揃いの短編集。羽海野チカさんが好きな方なら、読んで損はないと思います。
荒川 弘
小学館 (2011年07月15日)
農業系漫画って結構出ているけど、単に農業の面白さだけでなく苦労なども描かれていて面白いです。 あと、程好く入れられているギャグが素敵。
佐藤 タカヒロ
秋田書店 (2009年09月08日)
少年漫画の王道的な要素を持っている相撲漫画。絵は少しくせがあるけど、最近のチャンピオンの漫画の中では1番面白い!!
スクウェア・エニックス (2007年08月11日)
原作が違うからかな?荒川先生の作品と思って読むと、少し違和感があるかもしれない。内容は終盤はあっさりしていて、少し物足りない感じもするけれど、全5巻と長さ的には読みやすいと思います。
江口 夏実
講談社 (2011年05月23日)
地獄版・聖お兄さんみたいな感じ。絵柄は少々クセがあるけれど、話が進む毎に上達しているし、何よりその独特な絵柄が世界観に合っている気がします。
大庭 賢哉
宙出版 (2004年12月)
大庭賢哉さんの絵は、本当に好きだ!!
羅川 真里茂
講談社 (2010年10月15日)
少年漫画というより、少女漫画を読んでいる感じでした。でも、面白かった!!これからの展開が楽しみです。
エンターブレイン (2011年05月14日)
雑誌の紹介で見掛けてから、気になっていた作品。宇宙人のお嫁さんがとにかく可愛いです。
笠井 スイ
初期の作品からの短編集らしいけど、絵も話もとても丁寧で面白かったです。特に「仏頂面のバニー」が、他の作品とはちょっと雰囲気が違っていて面白かったです。
天乃 タカ
エンターブレイン (2010年08月11日)
なんかの雑誌で紹介されていて、気になっていた漫画。ラストの方の展開にはちょっとビックリしました。 時間軸とか展開が、急に変わるから解りにくいとこもあった。でも可愛い女の子が描ける、それだけで一気に漫画に華が出るんだなと感じた。
中村 明日美子
講談社 (2010年07月23日)
相撲が苦手だった主人公が、少しずつ相撲の魅力に取り付かれていく様子が面白かったです。これからどんな展開になるのか楽しみ!!
高野 文子
白泉社 (1982年01月)
金魚屋古書店という漫画にこの漫画を扱った話があり、その中で「名作揃いの短編集だぞ。20年以上前の作品とはとても思えない。」というセリフがあるのですが、実際に読んでみてまさにその通りだなと感じました。
エンターブレイン (2003年02月)
この作者は本当に女性キャラの動かし方が上手いなと思う。
冬目 景
講談社 (2009年03月23日)
香月日輪の「妖怪アパート」とか好きな人は、多分好きになれるんじゃないかなと。
エンターブレイン (2010年11月15日)
内容も良かったですが、どの話も女の子が可愛かったです。
サメ マチオ
宙出版 (2010年06月10日)
どの話も終わり方が気持ち良い!!
石井 あゆみ
小学館 (2009年11月12日)
主人公の、どんな時でも常に飄々とした感じが良いです。
柳沼 行
メディアファクトリー (2011年03月24日)
「ふたつのスピカ」が面白かったので、どうなるかなと思ったけど、予想以上に面白かった!!
平野 耕太
少年画報社 (2010年07月07日)
この作品を読んで、良い意味で漫画って面白ければ何でもありだなぁ・・・。とつくづく思った。
朝倉 世界一
エンターブレイン (2008年09月26日)
良い空気感のある漫画だなぁ。
小田 扉
集英社 (2010年12月29日)
団地ともおとは似ているようで少し違う雰囲気を持った作品。でも、面白い。
東村 アキコ
講談社 (2010年08月23日)
この一巻の最後のセリフに、ビビっと来るものがありました。
榎屋 克優
集英社 (2010年10月19日)
ヤンジャンでの連載時に読んでいた作品。連載再開、すっごく楽しみ!!
星野 リリィ
幻冬舎 (2008年01月24日)
アニメにハマって購入。カップリングの絶妙さが素晴らしいと思います。
ソニー・マガジンズ (1999年08月)
少し悲しい話だけれど、素敵な作品。
エンターブレイン (2009年10月15日)
漫画では、久々に絵に惚れた作品です。
エンターブレイン (2010年07月15日)
ジゼルとエリックのコンビが素敵です。
宮本 福助
講談社 (2010年06月23日)
和みさんのキャラが凄く好きです。
篠永 哲
八坂書房 (1996年10月)
虫嫌いにはお勧めしないが、これは面白い。
宮下 裕樹
小学館 (2010年03月30日)
モンジュが好きだったので、買ってみた作品。 モンジュに比べたらシリアスな感じだけど、本当の正義とは?みたいな事が描かれていて、結構面白かった。 あと、さり気無くモンジュとかピープルとか、「正義警官モンジュ」のキャラが登場していたのは嬉しかった。
西村 淳
新潮社 (2004年09月)
もの凄い過酷な環境で生活してたはずなのに、それを楽しみながら笑い飛ばしてしまう、この著者は凄い。料理も結構美味しそう。
香月 日輪
講談社 (2008年10月15日)
るり子さんの手料理は本当においしそう。るり子さんの料理本が実際に 出ているらしいから、買ってみようかな・・・。
那須 正幹 小松 良佳
偕成社 (2002年11月)
ズッコケ三人組が好きで、興味を持った作品。もちろん子供向けの本だけど、昔の忍者漫画とか侍漫画みたいなノリがあってワクワクさせられる。
富安 陽子 大庭 賢哉
偕成社 (2003年07月)
作者の富安陽子が好きで読み始めた作品。普通に面白いです。 このシリーズで何冊か出ているけど、この第一作目が一番好き。 あと、作画を担当している大庭賢哉さんが描いた漫画も読んでみたい。
芳崎 せいむ 長崎 尚志
講談社 (2009年01月30日)
原作者が別にいるからというのもあるんだろうけど、今までの芦崎先生の漫画とは 別の雰囲気があって、新鮮でした。
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
あったかくて好きです。
杉村 麦太
秋田書店 (2002年07月25日)
流血、グロ描写がちょっと多いし展開も暗めだけれど、キリエが可愛いです。
中島 諭宇樹
集英社 (2005年11月04日)
ずっと探していて、ようやく発見。 2巻で打ち切りになってしまったのが、非常に残念な漫画。
河合 克敏
小学館 (2007年05月02日)
書道って実際にやるのは苦手だけど、これは話もわかりやすくて面白いです。
美術出版社 (2009年02月17日)
表紙が村上隆だったので一瞬うっ、と思ったけど、ページを開くと池田学の記事が載ってたのでつい買ってしまいました。
浦沢 直樹
小学館 (2005年10月28日)
浦沢直樹という漫画家の凄さを改めて認識させてくれた作品。 世界観のスケールの大きさには圧巻でしたし、伏線の張り方が 本当に上手いと思いました。
富安 陽子 富安 陽子
あかね書房 (1994年07月)
子供の頃から、大好きな作品。 恥ずかしながら、今でもときどき無性に読みたくなって読み返しています。
大澄 剛
小学館 (2008年12月26日)
絵もストーリーもまだ稚拙だけど雰囲気の良い作品です。 あとお姉ちゃんがちょっと怖いけど、可愛いです。
芳崎 せいむ
小学館 (2008年11月28日)
芳崎せいむ先生の作品が好きなら、買っておいて損はないかなと 思います。
小山 宙哉
講談社 (2008年03月21日)
「ふたつのスピカ」と「プラネテス」。 この二つの作品が好きな人にはオススメだと思います。
講談社 (2008年07月25日)
宮本福助ワールド満載の作品。 拝み屋が好きな人なら、是非読んでみて欲しい。
D.キッサン
一迅社 (2006年10月25日)
地味だけど、しっかりと笑えます。
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
日本以外では絶対に描けない漫画だと思います。
長嶋 有
集英社 (2007年01月19日)
自分もこんなダラダラした過ごし方をしてみたい。
大友 克洋 ヤングマガジン編集部
講談社 (1996年02月03日)
ストーリーとか絵の構図とか、大友克洋はやっぱり流石だなぁと思う。
片山 ユキヲ
講談社 (2008年04月23日)
キャラクターが良く動く!! 読むと元気になれるマンガです。
叶 恭弘
集英社 (2006年11月02日)
キャラも魔法め個性的で、話しも凄く好きです。 ただ、10巻で完結なのが少し寂しいです。
林田 球
小学館 (2002年01月)
最近になって、初めて一巻だけ読む。 キャラクターがかっこいい!! 魔法使い達のマスクのデザインが好きです。
一迅社 (2003年07月25日)
三爺が面白すぎです!!
小学館 (2005年09月)
人間臭いロボットって、何か良いです。
安倍 夜郎
小学館 (2007年12月)
絵は決して、上手いというわけじゃないけれど、本当に美味しそうに食べています。
西 ゆうじ
小学館 (2006年06月30日)
下町の人達の暖かさと、和菓子の魅力を 伝えてくれる作品です。
鈴木 央
集英社 (1999年05月)
改めて買い直している作品。 ジャンプで読んでいた時はあまり気が付かなかったけど、意外とおもしろい!! あと、絵の雰囲気が凄く好きです。
宮原 るり
新書館 (2007年03月25日)
これはいい!! 四コマ漫画では久しぶりにハマり ました!!
向浦 宏和
集英社 (2007年04月19日)
ほぼ毎回、下ネタが入っているので、はっきりと好き嫌いは分かれるかもしれない作品です。 でも、本当に面白い!!
宇仁田 ゆみ
講談社 (2006年01月13日)
スムーズに読める作品です。 ラストが好きです。
モリ タイシ
小学館 (2004年04月17日)
モリタイシ先生の短編集。 面白いですが、非常にネタが濃い作品です。
佐々木 倫子
白泉社 (1995年12月)
絵柄は古いですが、動物達がとても可愛いです。
小学館 (2007年03月30日)
絵もストーリーも好き嫌いが分かれる作品だと思いますが、個人的には好きな作品です!! 特に、第五話の「雨のワルツ」が良い!! この人の作品は、また読んでみたいですね〜。
少年画報社 (2006年07月26日)
表紙の美しさと、タイトルに魅かれて買った作品。 ほんのりと暖かい気持ちになる短編集です。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
個性的なキャラクターが多く、非常に面白いです!!
中山 敦支
集英社 (2007年06月04日)
表紙に魅かれて買った漫画。 ストーリーは普通ですが、個性的な絵柄です。
幸村 誠
講談社 (2001年01月20日)
人に自信を持って薦められる漫画。 読んでおいて損はないと思います。
メディアファクトリー (2002年01月)
暖かくて優しいけれど、切なくなる漫画です。 マイナーですが、非常に良い作品ですよ。
東周斎 雅楽 芳崎 せいむ
小学館 (2005年05月30日)
金魚屋と違い、こちらは「映画」を巡る人々の話し。 金魚屋と比べて、人の醜さというか黒さが やや強く描かれています。
小学館 (2004年12月24日)
漫画好きな人を、さらに漫画好きにしてくれる漫画です。
宮腰 真知
集英社 (2000年08月)
ゲームのサモンナイトとは、別物と考えた方がいいかもしれないですね。 アシュタルがカッコいいです!!
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