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地球幼年期の終わり (創元推理文庫)
アーサー・C・クラーク / 東京創元社 / 1969年04月
病気で入院している時にお見舞い品としてもらった1冊。ユートピアに疑問を感じる人間。生きる意味とは? 宇宙は果てしない。
ただマイヨ・ジョーヌのためでなく
ランス・アームストロング / 講談社 / 2000年08月25日
こんなに感動と勇気を与えてくれたものがあっただろうか。 私も最近32才にして癌を患いました。 気持ちが落ち込んだかと思い...
夏への扉 (ハヤカワ文庫SF)
ロバート・A. ハインライン / 早川書房 / 2010年01月30日
知人にSFを薦められ読んだ作品。 1950年代に書かれた作品とは思えない素晴らしい内容でした。SF入門には持ってこいではないか...
深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 1994年04月
10年以上ぶりに再読 何度読んでも旅の魅力全開で素晴らしいのひとこと 今年はインドに一人旅に行こうと思い読み返したら自分...
半島を出よ〈上〉 (幻冬舎文庫)
村上 龍 / 幻冬舎 / 2007年08月
登場人物の多さに戸惑ったが読んでいくうちに気にならなくなった 内容は現実に起きてもおかしくないことだしそれだけに恐ろし...
流星ワゴン (講談社文庫)
重松 清 / 講談社 / 2005年02月15日
自分も父親とは敢えて話をしないときや話をするのが面倒くさい時がある。 自分が結婚したときはこうならないようにしないと ...
ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス)
J.D.サリンジャー / 白水社 / 1984年05月
感情的に否定的になる。主人公に共感したくなる。 自身の高校時代を思い出す。こんなに格好良くはないけどね。 フィービー...
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫SF)
カート・ヴォネガット・ジュニア / 早川書房 / 2009年02月25日
SF小説を読んだことが無い自分としては個人的に読み辛かった。 但し太田光の勧めてる本だけあって内容は面白かった。あとが...






