杏奈さん
田口 ランディ
晶文社 (2000年10月01日)
角川書店 (2003年06月)
嶽本 野ばら
朝日新聞社 (2004年10月15日)
浅倉 卓弥
宝島社 (2003年01月08日)
本多 孝好
祥伝社 (2003年03月)
ダニエル エーレンハフト Daniel Ehrenhaft
ポプラ社 (2005年03月)
ジェニー コルガン Jenny Colgan
アーティストハウス (2002年03月)
イポリト ベルナール Hipolito Bernard
リトルモア (2001年10月)
青柳 祐美子
双葉社 (2002年03月)
舞城 王太郎
講談社 (2004年08月07日)
エクスナレッジ (2004年09月01日)
藤原 紀香
幻冬舎 (2003年08月)
平成職業調査団
アスペクト (2004年12月)
さくら ももこ
集英社 (2003年11月26日)
永岡 美納子
学習研究社 (2002年10月)
山辺 麻由 小学館
小学館 (2002年07月)
山田 詠美
水曜社 (2004年01月24日)
岩井 俊二
角川書店 (1998年03月)
市川 拓司
小学館 (2004年03月31日)
エクスナレッジ (2004年11月10日)
石田 衣良
新潮社 (2003年05月22日)
小倉 千加子
PHP研究所 (2004年07月22日)
正高 信男
中央公論新社 (2003年09月)
マーブルブックス編集部
中央公論新社 (2004年02月28日)
ビートたけし
徳間書店 (2001年11月)
江國 香織
角川書店 (2001年06月)
辻 仁成
角川書店 (2001年09月)
青山出版社 (2001年07月)
梅宮 アンナ
講談社 (2001年03月11日)
マガジンハウス (2002年08月)
テリー伊藤
アラン・パーカー 竹林 正子
ロッキング・オン (2004年03月10日)
桑 のりこ
アスペクト (2001年07月)
小学館 (2001年11月)
おおた うに
ベルシステム24 (2002年12月)
幻冬舎 (2003年02月)
集英社 (1991年03月20日)
黒崎 えり子
幻冬舎 (2003年04月)
ネイリストになりたかった頃読んで自分もネイリストになれそうな気がした☆黒崎さん本当好き!
市原 光敏
ワニブックス (1998年10月)
スタイリストになりたい人は読んで損はしないと思う...ほんと細かいとこまで色々書いてあって、スタイリスト以外のお仕事についての本も出して欲しかった。
沼田 元気
白夜書房 (2003年05月)
表紙がほんと可愛い・・・見たことあるものもあったしないものもあるし、写真たくさんあっておもしろい!
沢村 拓也
河出書房新社 (2002年04月)
これ全部本当の話だったらびっくり...本当なのかなぁ?!知らないことばっかりでおもしろかった☆
よしもと ばなな
リトルモア (2003年11月)
カメの◎◎◎とか話のネタになるところが、杏奈じゃ思いつかないようなことばかりでした。なかなかおもしろかったし読みやすいです。
国友 隆一
日本実業出版社 (1994年12月)
小栗 左多里
大和書房 (2004年04月30日)
きむ
いろは出版 (2004年04月)
安野 モヨコ
講談社 (2001年09月20日)
講談社 (1999年12月21日)
学習研究社 (2001年04月)
学習研究社 (2001年09月)
学習研究社 (2000年09月)
テレビライフ編集室
学習研究社 (2002年07月)
TV LIFE編集室
学習研究社 (2001年10月)
吉本 ばなな
幻冬舎 (1995年11月)
新潮社 (1996年05月)
林 真理子
マガジンハウス (2000年07月)
マガジンハウス (1999年06月)
甘糟 りり子
角川書店 (2002年11月)
乙武 洋匡
講談社 (1998年10月16日)
これはすごい流行りましたねぇぇ…もし杏奈が乙武さんの立場だったら、こんな前向きになれなかったと思う;;
鈴木 乙史
ミネルヴァ書房 (2002年03月)
将来のこととかで悩んでて読んでみた…けど難しすぎた!ごめんなさい;;
木村 拓哉
集英社 (2003年04月)
キムタクいいこと言うじゃんって思った(*´∀`*)かっこいいしほんと!
アクロス編集室
PARCO出版 (1995年04月)
少し昔の本だったけど写真とか見てておもしろかったです☆流行は繰り返すっていうのが少しわかりました☆
横川 潤
講談社 (1999年04月)
大人向けの本だった!何かでおすすめされてたんだけど...でも外国と日本の食文化の違いとかおもしろかった!なるほど〜って思いました!
大平 光代
光文社 (2001年05月)
話が重くて読むの辛かったけど、この人すごいと思った。辛いこと経験してるからか、考え方とか尊敬する!
OKA-CHANG
扶桑社 (2003年08月28日)
ショーモデルってプライベートでもかっこいいのかと思ってたのでギャップがおもしろかった☆
宮藤 官九郎
角川書店 (2003年09月)
テレビ版の脚本みたいになってます!これだけでもなかなかおもしろい!
テリー サザーン Terry Southern
角川書店 (2003年05月)
表紙が可愛くて読みました!エロいっていう人もいるけど、杏奈的にこういう外国の物語って嫌いじゃないです☆女の子なるわからなくないはなし!
野島 伸司
ワニブックス (2001年03月)
昔、深キョンとタッキーがドラマでやってたやつ(*´▽`*)深キョンの役ってどうしていつも可愛い役ばっかなんだろう!もーかわいい!
近藤 珠実
ソニーマガジンズ (1999年09月)
これは何気タメになりました!冠婚葬祭のマナーとか知らないことばっかりで、大人になるって大変だなぁと思った;;
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2002年10月)
上下巻で読み応えたっぷり(*´∀`*)おもしろいっていうか、迫力あったし最後びっくりした!早く映画化してほしいです凸
文藝春秋 (2001年07月)
セリフ仕立てになってたけど内容よくわかっておもしろかった!懐かしい(^-^*)またテレビの方見たくなる☆
静山社 (2000年09月)
全体を通して言うとこれが1番おもしろかった(^-^*)ドビーとかマートルとか良い登場人物がたくさん!
静山社 (2001年07月)
シリウスブラックがハリーの味方だったわかった時はほんと嬉しかった!
静山社 (1999年12月)
最初の方の、ハグリッドとハリーの初対面のシーンが1番好きです!
集英社 (2002年04月26日)
同じ高校生でラフォーレ出てきてすごい共感した☆杏奈がロリータに抵抗なくなった一作目(*´▽`*)
小学館 (2003年10月)
嶽本野ばらさんてロリータの話しか書かないのかと思ってたらこれは違った!最後近くのどんでん返しが良かったです。
ナンシー・リカ・シフ
ブルースインターアクションズ (2004年05月22日)
写真もおもしろくて、見てるだけでよかったです(*´▽`*)日本版も見てみたい!
新潮社 (2004年01月30日)
ロリータって今まで不思議だと思ってたけど、これ見たらなんかおもしろかった☆興味わいた!
綿矢 りさ
河出書房新社 (2001年11月)
割と身近な話みたいで親近感わいた!もう少し話詳しければよかったかも!
中央公論社 (1992年03月)
学校の課題図書で読んだ☆有名なだけあっておもしろかった!海のきれいさとかすごい伝わってきて、自然に囲まれてるところに行きたいと思った!
集英社 (2001年05月18日)
難しかった;;もうちょっと大人になってから読みたかった!
Yoshi
スターツ出版 (2003年06月)
アユの物語に比べて話が怖かった;;けど読んでよかった!大切な人のためなら何だってできそうな気がしました。
スターツ出版 (2002年12月)
今の10代にぴったりかも凸まじ感動しました。死について考えさせられた(゚-゚;)
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