三河物語―マンガ日本の古典 (23) 中公文庫 (中公文庫 S 14-23)

著者 :
  • 中央公論新社 (2001年2月25日発売)
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感想 : 14
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『どうする家康』に触発されて読んでみました。大久保忠世(色男殿)の弟・忠教が『三河物語』の作者でした。
大阪冬の陣・夏の陣〜家康がなくなるまでくらいの時代の流れが掴めました。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
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感想投稿日 : 2023年7月11日
読了日 : 2023年7月11日
本棚登録日 : 2023年7月11日

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