翠星のガルガンティア (1) (カドカワコミックス・エース)

制作 : 三途河 ワタル  Production I.G  Production I.G 
  • 角川書店 (2013年4月8日発売)
3.72
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  • 10レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041206775

翠星のガルガンティア (1) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • アニメのコミカライズ。

    一種の漂流記ものなのだが押さえるとこは押さえた感じ。脳天気な展開は面白いのだが。

  • アニメ好きだから買ってみたけれど、絵が好みじゃなかった。

  • アニメは1話だけ視聴。
    高度な文明の世界(宇宙)から漂流してきた少年と、
    まだまだ未発達な文明の地球人との交流の話。

    少年は乗ってきたロボットを介して地球人と翻訳会話したり、
    地球人の戦いの助太刀したりと、お互い探り探りな状態。

    まだ始まったばかりなので何ともですが、面白そうです。

  • アニメ1話~3話までの話。

    エウレカセブンみたいに、アニメとは少し違った視点で
    書かれてるのを期待したけど
    本当にアニメのまんまの展開&会話で買う程ではなかったかな。
    この漫画だけで得られる新情報などは一切なかったw

  • ニコニコ動画でアニメ2話まで視聴して購入。今巻はアニメ3話までの内容。

    ここまでのところは異文化接触系としては割と王道ではないかと。
    読者・視聴者にはレドの世界のことも分からないけれども、ガルガンティア世界についてさっぱり分からないという点でレドと共通しており、これからどうなるんだろう、と次回の展開を期待しながら待てる状態。

    ここから如何様にでも転がせそうだが、さてどうなることやら。

  • アニメを見て漫画が出ていると知って購入。とりあえずの知識の補完に。
    三途河ワタルさんは今回が初連載とのこと。少し見づらいかなと思う部分もあるものの、すごく気になるということもないので許容範囲。上達を期待。
    内容としては、アニメを短くした感じ。とくに宇宙での戦闘シーンは数ページしかないのが残念。中尉…。

    これからの期待を込めて星四つ。

  • なかなか面白い!!

  •  まぁアニメ楽しかったし、ついでに購入しとくかと思い購入。宇宙に飛び出た人類の末裔がまた舞い戻り、残った人々の末裔と出会うウォーターワールド。一昔前の映画みたいなお話ですが世界観が心地よく伝わってきます。

     宇宙と地上のギャップ。宇宙を放浪することで発展を遂げたアヴァロンの兵士レド、一方文明があるレベルで止まった地球の少女エイミー。この二人が織りなす異文化交流てきな掛け合いはこの先楽しそう。今回は魚の死骸を食べ合ったり、生命の倫理観などの両者のギャップを見せてくれましたが、恋愛観とか学校教育とか色んな面で期待してます。

     まだまだ物語の初動部分なのでなんとも言えませんが、面白くなる要素はたくさんあるのでこれからに期待ですね。漫画オリジナルエピソードとかも入れてほしいな。

  • アニメ1話を見て、少し分からなかった部分があったので補足にと買いました。
    とても見やすく、特に建物や船などが綺麗で良かったです。続きが気になるので2巻も買ってみたいと思います

  • アニメがあまりにも素晴らしく、続きが気になって仕方なくなってしまったので購入しました。
    コミカライズとしては優秀だと思います。あまり絵柄に違和感も覚えませんでした。コマ割りも良く、1話ラストのチェインバー登場シーンはこちらでもかっこよかったです!
    1話前半の戦闘シーンは短かったですが、無理にやるよりはよかったと思います。
    収録されているのは、1話、アニメ未放送の2話から4話です。続きが早く知りたい方にはオススメです。

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